敵対的買収防衛策の非導入と将来の弾力的検討
FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、買収者への対応は株主構成や社会動向を見極めて弾力的に検討する方針を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入せず、株主構成や社会動向を見極めながら弾力的に検討する方針を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入せず、株主構成や社会動向を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入せず、状況に応じて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入せず、株主構成や社会動向を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入せず、株主構成や社会動向を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、株主構成や社会動向を見極めて対応を検討する方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入せず、状況に応じて対応を検討する方針を再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、株主構成や社会動向を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入しない一方、株主構成や社会動向を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、株主構成や社会動向を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入しない一方、状況に応じて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入しない一方、株主構成や社会動向を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、状況を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入しない一方、状況を見極めて弾力的に検討する方針を再記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、状況を見極めて弾力的に検討する方針を再記載している。 - FY2019削除有価証券報告書本有価証券報告書の提示本文では、敵対的買収防衛策を導入しない方針および将来の弾力的検討に関する記載を確認できない。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入しない一方、状況を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策は現時点で導入しない一方、状況に応じて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
前事業年度の有価証券報告書本文では確認できなかったが、本四半期報告書では、現時点で防衛策を導入せず、状況に応じて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2018削除有価証券報告書本有価証券報告書の提示本文では、敵対的買収防衛策を現時点で導入しない方針および将来の弾力的検討に関する記載を確認できない。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、状況を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、状況を見極めて弾力的に検討する方針を同じ内容で再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策を現時点では導入しない一方、状況を見極めて弾力的に検討する方針を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策は現時点で導入しない一方、状況を見極めて弾力的に検討する方針を同じ内容で再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
敵対的買収防衛策は現時点で導入しない一方、企業価値や株主共同の利益に資さない買収者への対応は、状況を見極めて弾力的に検討する方針を同じ内容で再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「現時点におきまして「敵対的買収防衛策」を導入する計画はありませんが、株主の皆さまから負託された当然の責務として、企業価値及び株主共同の利益に資さない買収者に備えた適切な対応も必要であると考えております。「敵対的買収防衛策」につきましては、大株主の異動状況や社会的な動向も見極めつつ、弾力的な検討を進めてまいりたいと考えております。」
現時点では敵対的買収防衛策を導入しない一方、企業価値や株主共同の利益に資さない買収者への対応について、大株主の異動状況や社会的動向を見極めながら検討する方針を初めて記載している。