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126.4
営業利益の前年同四半期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高4,475百万円前年比 +30.6%進捗 29.0%
営業利益777百万円前年比 +126.4%進捗 51.5%
経常利益793百万円前年比 +130.9%進捗 51.8%
純利益(親会社株主帰属)581百万円前年比 +98.1%進捗 52.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益53.46円
期末の財政状態
総資産13,475百万円
うち純資産 11,466 百万円自己資本比率 84.2%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高LSI開発販売関連 4,311百万円(前年比 +31.5%)、新規事業関連 164百万円(前年比 +11.1%)
セグメント別利益LSI開発販売関連 1,024百万円(前年比 +75.5%)、新規事業関連 -56百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,440百万円(前年比 +6.7%)
営業利益1,510百万円(前年比 -6.5%)
経常利益1,530百万円(前年比 -15.6%)
純利益1,100百万円(前年比 -18.8%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想78円 → 51円(-34.6%)
業績の増減要因
スマートスロットの市場投入によるパチスロ機市場の回復、パチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIの販売増、売上高増加に伴う売上総利益の増加、販売費及び一般管理費と研究開発費の減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象2023年7月20日開催の取締役会で、譲渡制限付株式報酬として自己株式15,550株を5名の取締役に処分することを決議。払込期日は2023年8月15日、処分価額は1株1,607円、処分総額は24,988,850円。
減損損失0百万円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 0百万円
受注高・受注残高受注残高 22,437百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,211,989
期末自己株式数324,917
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 4,475百万円(前年比 +30.6%) |
| 営業利益 | 777百万円(前年比 +126.4%) |
| 経常利益 | 793百万円(前年比 +130.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 581百万円(前年比 +98.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 53.46円 |
| 自己資本比率 | 当期末 84.2 / 前期末 83.5 |
| 総資産 | 13,475百万円 |
| 純資産 | 11,466百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,440百万円(前年比 +6.7%) / 営業利益 1,510百万円(前年比 -6.5%) / 経常利益 1,530百万円(前年比 -15.6%) / 純利益 1,100百万円(前年比 -18.8%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 78円 → 51円(-34.6%) |
| セグメント別売上高 | LSI開発販売関連 4,311百万円(前年比 +31.5%)、新規事業関連 164百万円(前年比 +11.1%) |
| セグメント別利益 | LSI開発販売関連 1,024百万円(前年比 +75.5%)、新規事業関連 -56百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注残高 22,437百万円 |
| 減損損失 | 0百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年7月20日開催の取締役会で、譲渡制限付株式報酬として自己株式15,550株を5名の取締役に処分することを決議。払込期日は2023年8月15日、処分価額は1株1,607円、処分総額は24,988,850円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 11,211,989 |
| 期末自己株式数 | 324,917 |
| 業績の増減要因 | スマートスロットの市場投入によるパチスロ機市場の回復、パチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIの販売増、売上高増加に伴う売上総利益の増加、販売費及び一般管理費と研究開発費の減少。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。スマートスロットの市場投入によるパチスロ機市場の回復、パチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIの販売増、売上高の増加に伴う売上総利益の増加、販売費及び一般管理費と研究開発費の減少が業績改善の要因。通期予想を据え置いた理由として、一部製品の生産面での影響、顧客のその他の部材調達リスク、第2四半期以降の市場の不透明さを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。