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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高7,061百万円前年比 +40.6%進捗 52.7%
営業利益864百万円前年比 +71.3%進捗 70.8%
経常利益893百万円前年比 +70.6%進捗 65.7%
純利益(親会社株主帰属)701百万円前年比 +66.5%進捗 68.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益64.72円
期末の財政状態
総資産12,967百万円
うち純資産 10,899 百万円自己資本比率 83.3%前期末比 -2.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+300
投資+48
財務-432
純増減-84
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高9,014百万円
セグメント別売上高LSI開発販売関連 6,737百万円(前年比 +40.7%)、新規事業関連 323百万円(前年比 +39.6%)
セグメント別利益LSI開発販売関連 1,346百万円(前年比 +32.7%)、新規事業関連 -135百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,400百万円(前年比 +25.6%)
営業利益1,220百万円(前年比 +45.4%)
経常利益1,360百万円(前年比 +35.7%)
純利益1,020百万円(前年比 +17.8%)
年間配当予想40円 → 63円(+57.5%)
業績の増減要因
売上高は前年同期比2,039百万円増。LSI開発販売関連ではグラフィックスLSIの販売数量が前年同期比2.8万個増加し、メモリモジュール製品も採用顧客の好調な販売動向に支えられて販売が大幅に増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
減損損失1百万円
特別損益の内訳特別利益 会員権売却益 2百万円、その他 0百万円 / 特別損失 減損損失 1百万円、会員権評価損 5百万円、子会社清算損 14百万円
減価償却費16百万円
受注高・受注残高17,013百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,211,989
期末自己株式数354,697
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 7,061百万円(前年比 +40.6%) |
| 営業利益 | 864百万円(前年比 +71.3%) |
| 経常利益 | 893百万円(前年比 +70.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 701百万円(前年比 +66.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 64.72円 |
| 自己資本比率 | 当期末 83.3% / 前期末 86.0% |
| 総資産 | 12,967百万円 |
| 純資産 | 10,899百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 300百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 48百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -432百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 9,014百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,400百万円(前年比 +25.6%) / 営業利益 1,220百万円(前年比 +45.4%) / 経常利益 1,360百万円(前年比 +35.7%) / 純利益 1,020百万円(前年比 +17.8%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 63円(+57.5%) |
| セグメント別売上高 | LSI開発販売関連 6,737百万円(前年比 +40.7%)、新規事業関連 323百万円(前年比 +39.6%) |
| セグメント別利益 | LSI開発販売関連 1,346百万円(前年比 +32.7%)、新規事業関連 -135百万円 |
| 受注高・受注残高 | 17,013百万円 |
| 減価償却費 | 16百万円 |
| 減損損失 | 1百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 会員権売却益 2百万円、その他 0百万円 / 特別損失 減損損失 1百万円、会員権評価損 5百万円、子会社清算損 14百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 11,211,989 |
| 期末自己株式数 | 354,697 |
| 業績の増減要因 | 売上高は前年同期比2,039百万円増。LSI開発販売関連ではグラフィックスLSIの販売数量が前年同期比2.8万個増加し、メモリモジュール製品も採用顧客の好調な販売動向に支えられて販売が大幅に増加した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。パチンコ・パチスロ機市場での安定収益確保、組み込み機器市場向けグラフィックスLSIの販売拡大、新規4領域の早期事業化に注力した。LSI開発販売関連ではグラフィックスLSIの販売数量が前年同期比2.8万個増加し、メモリモジュールも採用顧客の好調な販売動向に支えられて販売が大幅に増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。