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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高3,426百万円前年比 +46.4%進捗 30.3%
営業利益343百万円前年比 +76.1%進捗 74.6%
経常利益343百万円前年比 +72.9%進捗 59.1%
純利益(親会社株主帰属)293百万円前年比 +85.9%進捗 58.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27.12円
期末の財政状態
総資産11,948百万円
うち純資産 10,475 百万円自己資本比率 87.0%前期末比 +1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高LSI開発販売関連 3,278百万円(前年比 +46.7%)、新規事業関連 147百万円(前年比 +39.6%)
セグメント別利益LSI開発販売関連 583百万円(前年比 +27.0%)、新規事業関連 -76百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,300百万円(前年比 +5.9%)
営業利益460百万円(前年比 -45.2%)
経常利益580百万円(前年比 -42.1%)
純利益500百万円(前年比 -42.2%)
業績予想の修正なし
年間配当予想40.00円 → 40.00円(0.0%)
業績の増減要因
LSI開発販売関連では、グラフィックスLSIの販売は前年同期比でほぼ横ばいだった一方、メモリモジュール製品の販売が前年同期を大幅に上回った。新規事業関連では機械学習・AI領域を中心に売上高が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として自己株式28,900株を処分すること、および従業員向けに新株予約権480個(目的となる株式48,000株)を発行することを決議。
特別損益の内訳特別利益 会員権売却益 2百万円、その他 0百万円 / 特別損失 非開示
受注高・受注残高受注高 非開示 / 受注残高 13,805百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,211,989
期末自己株式数383,597
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 3,426百万円(前年比 +46.4%) |
| 営業利益 | 343百万円(前年比 +76.1%) |
| 経常利益 | 343百万円(前年比 +72.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 293百万円(前年比 +85.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27.12円 |
| 自己資本比率 | 当期末 87.0% / 前期末 86.0% |
| 総資産 | 11,948百万円 |
| 純資産 | 10,475百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,300百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 460百万円(前年比 -45.2%) / 経常利益 580百万円(前年比 -42.1%) / 純利益 500百万円(前年比 -42.2%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 40.00円 → 40.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | LSI開発販売関連 3,278百万円(前年比 +46.7%)、新規事業関連 147百万円(前年比 +39.6%) |
| セグメント別利益 | LSI開発販売関連 583百万円(前年比 +27.0%)、新規事業関連 -76百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 非開示 / 受注残高 13,805百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 会員権売却益 2百万円、その他 0百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として自己株式28,900株を処分すること、および従業員向けに新株予約権480個(目的となる株式48,000株)を発行することを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 11,211,989 |
| 期末自己株式数 | 383,597 |
| 業績の増減要因 | LSI開発販売関連では、グラフィックスLSIの販売は前年同期比でほぼ横ばいだった一方、メモリモジュール製品の販売が前年同期を大幅に上回った。新規事業関連では機械学習・AI領域を中心に売上高が増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力のLSI開発販売関連でメモリモジュール製品の販売が前年同期を大幅に上回ったこと、新規事業関連で機械学習・AI領域を中心に売上高が増加したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。