読む価値
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45.2
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高10,666百万円前年比 +18.5%
営業利益839百万円前年比 +56.4%
経常利益1,001百万円前年比 +42.0%
純利益(親会社株主帰属)865百万円前年比 +29.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益80.05円
売上高営業利益率7.9%
期末の財政状態
総資産12,274百万円
うち純資産 10,629 百万円自己資本比率 86.0%前期末比 -4.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,622
投資-157
財務-308
純増減+1,157
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高9,097百万円
セグメント別売上高LSI開発販売関連 10,144百万円(前年比 +18.2%)、新規事業関連 522百万円(前年比 +25.3%)
セグメント別利益LSI開発販売関連 2,007百万円(前年比 +21.3%)、新規事業関連 -545百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,300百万円(前年比 +5.9%)
営業利益460百万円(前年比 -45.2%)
経常利益580百万円(前年比 -42.1%)
純利益500百万円(前年比 -42.2%)
年間配当予想31円 → 40円(+29.0%)
配当性向50.0%
業績の増減要因
旧規則機から新規則機への入れ替え需要、グラフィックスLSIなどの販売拡大、高単価製品の販売比率上昇により売上高が増加した。次期は製品ミックス、半導体需給逼迫による仕入単価上昇、グループ企業の本格稼働・規模拡大に伴う固定費増加を見込んでいる。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 aimRage株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失0百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 0百万円、子会社清算損 0百万円 / 特別損失合計 1百万円
減価償却費33百万円
受注高・受注残高12,957百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数11,211,989株
期末自己株式数383,597株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 10,666百万円(前年比 +18.5%) |
| 営業利益 | 839百万円(前年比 +56.4%) |
| 経常利益 | 1,001百万円(前年比 +42.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 865百万円(前年比 +29.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 80.05円 |
| 売上高営業利益率 | 7.9% |
| 自己資本比率 | 当期末 86.0% / 前期末 90.1% |
| 総資産 | 12,274百万円 |
| 純資産 | 10,629百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,622百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -157百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -308百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 9,097百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,300百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 460百万円(前年比 -45.2%) / 経常利益 580百万円(前年比 -42.1%) / 純利益 500百万円(前年比 -42.2%) |
| 年間配当予想 | 31円 → 40円(+29.0%) |
| 配当性向 | 50.0% |
| セグメント別売上高 | LSI開発販売関連 10,144百万円(前年比 +18.2%)、新規事業関連 522百万円(前年比 +25.3%) |
| セグメント別利益 | LSI開発販売関連 2,007百万円(前年比 +21.3%)、新規事業関連 -545百万円 |
| 受注高・受注残高 | 12,957百万円 |
| 減価償却費 | 33百万円 |
| 減損損失 | 0百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 0百万円、子会社清算損 0百万円 / 特別損失合計 1百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 aimRage株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 11,211,989株 |
| 期末自己株式数 | 383,597株 |
| 業績の増減要因 | 旧規則機から新規則機への入れ替え需要、グラフィックスLSIなどの販売拡大、高単価製品の販売比率上昇により売上高が増加した。次期は製品ミックス、半導体需給逼迫による仕入単価上昇、グループ企業の本格稼働・規模拡大に伴う固定費増加を見込んでいる。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年3月期は、旧規則機から新規則機への入れ替え需要、グラフィックスLSIなどの販売拡大、高単価製品の販売比率上昇などにより増収・増益となりました。2023年3月期は、製品ミックスの影響や半導体需給逼迫による仕入単価上昇、aimRage株式会社の本格稼働やax株式会社の規模拡大に伴う固定費増加を見込んでいます。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。