アルバック(6728)・施策前進
次世代蓄電池向けリチウム金属負極生産技術の開発
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代蓄電池向けリチウム金属負極の生産技術開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、300mm幅ロールトゥロール式リチウム金属真空蒸着装置モデル「EWL-030」を開発、リリースしました。」
NEDOグリーンイノベーション基金事業で進めてきた次世代蓄電池向けリチウム金属負極生産技術について、300mm幅ロールトゥロール式装置EWL-030の開発・リリースに至った。 - FY2023初出有価証券報告書
「その一例として、2022年8月にNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の「グリーンイノベーション基金事業/次世代蓄電池・次世代モーターの開発」プロジェクトの研究開発項目の一つである「高性能蓄電池・蓄電池材料」の「次世代蓄電池の材料技術の開発」に「リチウム金属負極生産技術」が採択されました。」
次世代バッテリー分野で真空蒸着技術を活用し、NEDOのグリーンイノベーション基金事業におけるリチウム金属負極生産技術の研究開発採択を受けた。