アルバック(6728)・方針再掲
投機的デリバティブ取引を行わない方針
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-31。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-31再掲株主総会
「なお、デリバティブ取引は実需の範囲内で利用しており、投機的な取引は行わないものとしております。」
デリバティブ取引を実需の範囲内に限定する方針が継続して記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、債権債務残高及び実需の範囲内で利用しており、投機的な取引は行わないものとしております。」
デリバティブ取引を実需の範囲内に限定し、投機的取引を行わない方針が継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、債権債務残高及び実需の範囲内で利用しており、投機的な取引は行わないものとしております。」
デリバティブ取引を実需の範囲内に限定し、投機的取引を行わない方針が継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、債権債務残高及び実需の範囲内で利用しており、投機的な取引は行わないものとしております。」
デリバティブを実需の範囲内に限定し、投機的取引を行わない方針が継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブ取引は、債権債務残高及び実需の範囲内で利用しており、投機的な取引は行わないものとしております。」
デリバティブの利用範囲を実需に限定する方針。