アルバック(6728)・方針再掲
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「米国を除く在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。この変更に伴い、第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産の「リース資産」が2,125百万円、流動負債及び固定負債の「リース債務」が2,061百万円それぞれ増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に及ぼす影響は軽微であります。」
米国を除く在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リース資産・リース債務の認識額および損益影響が軽微であるとの説明が継続した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「米国を除く在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。この変更に伴い、当第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産の「リース資産」が2,125百万円、流動負債及び固定負債の「リース債務」が2,061百万円それぞれ増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に及ぼす影響は軽微であります。」
米国を除く在外連結子会社でIFRS第16号の適用を開始し、リース資産21億25百万円、リース債務20億61百万円を認識した。損益への影響は軽微と記載された。