アルバック(6728)・方針達成
米国連結子会社へのリース会計基準の適用予定
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「米国の連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりASU第2016-02号「リース」を適用しております。これにより、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
2023年6月期から適用予定としていた米国会計基準ASU第2016-02号「リース」の適用を、当第1四半期連結会計期間から開始した。四半期連結財務諸表への影響は軽微とされた。 - FY2022初出有価証券報告書
「米国を除く在外連結子会社 会計基準等の名称 「リース」 (米国会計基準 ASU 第2016-02号) リースに関する会計処理を改訂 2023年6月期より適用予定」
米国連結子会社について、米国会計基準ASU第2016-02号のリース会計を2023年6月期から適用する予定を初めて開示した。