アルバック(6728)・方針再掲
研究開発投資・財務基盤強化のための内部留保
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分345社が書いているテーマ・逆風2社・追い風355社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの360件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再掲業績予想の修正
「一方で、当社は設備投資動向の変動・技術革新の著しい業界にあり、成長領域への十分な研究開発投資資金を確保し安定的財務基盤を構築することも勘案した結果、株主の皆様への利益還元につきましては、連結配当性向35%以上を目途とした業績連動型配当を実施する方針としております。」
成長領域への研究開発投資資金の確保と安定的な財務基盤の構築を、利益配分方針の判断要素とする説明が継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「設備投資動向の変動・技術革新の著しい業界にあり、当社はさらなる研究開発投資や財務基盤の強化に必要な内部留保の充実を図っていく所存です。」
研究開発投資および財務基盤強化のため内部留保を充実させる方針が継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「設備投資動向の変動・技術革新の著しい業界にあり、当社はさらなる研究開発投資や財務基盤の強化に必要な内部留保の充実を図っていく所存です。」
研究開発投資と財務基盤強化のため内部留保を充実させる方針が継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「設備投資動向の変動・技術革新の著しい業界にあり、当社はさらなる研究開発投資や財務基盤の強化に必要な内部留保の充実を図っていく所存です。」
研究開発投資・財務基盤強化と内部留保の充実を重視する方針が継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「設備投資動向の変動・技術革新の著しい業界にあり、当社はさらなる研究開発投資や財務基盤の強化に必要な内部留保の充実を図っていく所存です。」
配当と内部留保のバランスを示す資本配分方針。