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百万円書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年7月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高241,260百万円前年比 +31.8%
営業利益30,061百万円前年比 +74.8%
経常利益32,200百万円前年比 +79.2%
純利益(親会社株主帰属)20,211百万円前年比 +36.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益410円37銭
売上高営業利益率12.5%
期末の財政状態
総資産354,304百万円
うち純資産 196,484 百万円自己資本比率 53.3%前期末比 -3.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+33,931
投資-7,432
財務-6,445
純増減+20,054
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高107,106百万円
セグメント別売上高真空機器事業 200,098百万円(前年比 +32.3%)、真空応用事業 41,162百万円(前年比 +29.7%)
セグメント別利益真空機器事業 27,129百万円(前年比 +74.4%)、真空応用事業 2,930百万円(前年比 +36.5%)
地域別売上高72,741百万円、89,858百万円、35,269百万円、29,201百万円、14,191百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高250,000百万円(前年比 +3.6%)
営業利益34,500百万円(前年比 +14.8%)
経常利益35,500百万円(前年比 +10.2%)
純利益23,000百万円(前年比 +13.8%)
年間配当予想124円/株 → 141円/株(+13.7%)
配当性向30.2
株主還元方針連結配当性向30%以上を目途
業績の増減要因
半導体業界のファウンドリー・ロジックメーカーによる先端投資、メモリ投資、5G・スマート社会、グリーンエネルギー化・EV化、中国のエレクトロニクス国産化に向けた投資などの活発化により、受注高・売上高が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 愛発科東方検測技術(成都)有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失3,090百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 343百万円、関係会社株式売却益 797百万円、固定資産売却益 59百万円 / 特別損失 減損損失 3,090百万円、新型コロナウイルス感染症対応費用 1,028百万円
減価償却費8,587百万円
受注高・受注残高受注高 270,095百万円 / 受注残高 真空機器事業 107,360百万円、真空応用事業 12,809百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(国内機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数49,355,938
期末自己株式数106,961
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 241,260百万円(前年比 +31.8%) |
| 営業利益 | 30,061百万円(前年比 +74.8%) |
| 経常利益 | 32,200百万円(前年比 +79.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 20,211百万円(前年比 +36.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 410円37銭 |
| 売上高営業利益率 | 12.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 53.3 / 前期末 57 |
| 総資産 | 354,304百万円 |
| 純資産 | 196,484百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 33,931百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -7,432百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -6,445百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 107,106百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 250,000百万円(前年比 +3.6%) / 営業利益 34,500百万円(前年比 +14.8%) / 経常利益 35,500百万円(前年比 +10.2%) / 純利益 23,000百万円(前年比 +13.8%) |
| 年間配当予想 | 124円/株 → 141円/株(+13.7%) |
| 配当性向 | 30.2 |
| 株主還元方針 | 連結配当性向30%以上を目途 |
| セグメント別売上高 | 真空機器事業 200,098百万円(前年比 +32.3%)、真空応用事業 41,162百万円(前年比 +29.7%) |
| セグメント別利益 | 真空機器事業 27,129百万円(前年比 +74.4%)、真空応用事業 2,930百万円(前年比 +36.5%) |
| 地域別売上高 | 72,741百万円、89,858百万円、35,269百万円、29,201百万円、14,191百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 270,095百万円 / 受注残高 真空機器事業 107,360百万円、真空応用事業 12,809百万円 |
| 減価償却費 | 8,587百万円 |
| 減損損失 | 3,090百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 343百万円、関係会社株式売却益 797百万円、固定資産売却益 59百万円 / 特別損失 減損損失 3,090百万円、新型コロナウイルス感染症対応費用 1,028百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 愛発科東方検測技術(成都)有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(国内機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 49,355,938 |
| 期末自己株式数 | 106,961 |
| 業績の増減要因 | 半導体業界のファウンドリー・ロジックメーカーによる先端投資、メモリ投資、5G・スマート社会、グリーンエネルギー化・EV化、中国のエレクトロニクス国産化に向けた投資などの活発化により、受注高・売上高が増加した。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体・FPD・電子部品分野での先端投資、メモリ投資、5G・スマート社会、グリーンエネルギー化・EV化、中国の国産化に向けた投資などが活発化し、受注高・売上高が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。