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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
アルバック東北株式会社及びアルバック九州株式会社との吸収合併
決定2022年3月22日(吸収合併契約締結日)
実施2022年7月1日(効力発生日・実施済み)
金額合併対価:株式の発行及び金銭等の交付なし;アルバック東北の資産11,450百万円・負債9,397百万円・純資産2,053百万円;アルバック九州の資産10,136百万円・負債7,369百万円・純資産2,767百万円;アルバックの資産198,532百万円・負債84,827百万円・純資産113,705百万円(2021年6月30日現在)
数量・規模完全子会社2社を吸収合併;承継する権利義務は一切
理由
アルバック東北及びアルバック九州がアルバックの完全子会社であるため、株式・金銭等の対価を交付せず、資本金・準備金を増加させない内容を相当と判断
業績への影響
本件合併による業績への影響は明記されていない。合併後のアルバックは資産の額が負債の額を十分に上回り、債務履行の見込みがあると判断
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | アルバック東北株式会社及びアルバック九州株式会社との吸収合併 |
| 決定日 | 2022年3月22日(吸収合併契約締結日) |
| 実施日 | 2022年7月1日(効力発生日・実施済み) |
| 金額 | 合併対価:株式の発行及び金銭等の交付なし;アルバック東北の資産11,450百万円・負債9,397百万円・純資産2,053百万円;アルバック九州の資産10,136百万円・負債7,369百万円・純資産2,767百万円;アルバックの資産198,532百万円・負債84,827百万円・純資産113,705百万円(2021年6月30日現在) |
| 数量・規模 | 完全子会社2社を吸収合併;承継する権利義務は一切 |
| 業績への影響 | 本件合併による業績への影響は明記されていない。合併後のアルバックは資産の額が負債の額を十分に上回り、債務履行の見込みがあると判断 |
| 理由 | アルバック東北及びアルバック九州がアルバックの完全子会社であるため、株式・金銭等の対価を交付せず、資本金・準備金を増加させない内容を相当と判断 |
| 根拠となる規則 | 会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第784条の2、第785条、第787条、第789条、第796条第2項、第796条の2、第797条、第799条、第921条;会社法施行規則第182条;社債、株式等の振替に関する法律第161条第2項 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アルバック東北およびアルバック九州はいずれもアルバックの完全子会社であり、合併対価の交付や資本金・準備金の増加を行わないことが相当と判断したとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。