Komori
ワコム(6727)・目標前進

2022年3月期の新規事業領域売上1割程度

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q22018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化167社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに91社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている167社のうち14社を表示しています。上の文は167社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「財務的な成長については、現行のコア技術やビジネスモデルを進化させる形で安定的に事業を成長させていくことに加えて、新たなコア技術やビジネスモデルの開発への投資を通じて、『Wacom Chapter3』の後半2年間において新規ビジネスの萌芽をつくりだし、2026年3月期以降の次のステージにおいて成長を加速させてまいります。」

    新規事業領域について、Chapter 3後半2年間で萌芽をつくり、2026年3月期以降に成長を加速する段階的な時間軸と手段を明示した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年5月に新たな中期経営計画「Wacom Chapter2」を策定し、2022年3月期において、連結営業利益率10%、連結売上高1,000億円、連結株主資本利益率15%から20%を達成することを目標とする経営指標としております。」

    新たな事業領域の開拓を含むWacom Chapter 2の2022年3月期目標体系を再確認している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、2022年3月期連結売上高の1割程度を目安に新たな事業領域を開拓し、持続的な成長を達成する基盤づくりを並行して進めていきます。」

    2022年3月期連結売上高の1割程度を新たな事業領域の目安とする目標を再確認している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「また、2022年3月期連結売上高の1割程度を目安に新たな事業領域を開拓し、持続的な成長を達成する基盤づくりを並行して進めていきます。」

    新たな事業領域を開拓し、2022年3月期の連結売上高の1割程度を目安とする新規事業の規模目標を初めて設定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ワコムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2022年3月期の新規事業領域売上1割程度|ワコム(6727)の変遷 | Komori