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ワコム(6727)・施策再定義直近の株主総会(2026-05-29)では「再掲」

Wacom Chapter 3による5つの戦略軸と次期成長ステージ

FY2021に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

11記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2025-H1再定義FY20252021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月期~2025年3月期を対象期間とするグループ中期経営方針『Wacom Chapter3』の期間が終了し、新中期経営計画『Wacom Chapter4』に向けた展望とともに、以下のとおり『Wacom Chapter3』及び2023年5月11日に発表したその「アップデート・レポート」に則って事業を展開し、業績改善に向けた事業構造改革に取り組んでまいりました。」

    Chapter 3の対象期間終了を明示し、Chapter 4への移行展望と、Chapter 3後半の事業構造改革の成果・継続課題を併記している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2021年5月12日に発表した2025年3月期を最終年度とする中期経営方針『Wacom Chapter3』及び2023年5月11日に発表したその「アップデート・レポート」における施策に則って、ペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握り、「意味深い成長(財務的な成長だけではなく、私たちのお客様が製品・サービスのユーザー体験を通じて感じる成長であり、私たちが日々の暮らしを営む社会やコミュニティ全体が新たな学びを積み重ねていくことであり、一人一人の自己実現を通じた成長で構成される多面的な意味を持つ成長)」を目指して事業運営にあたりました。」

    Chapter 3とアップデート・レポートの施策、ペン・インク技術による市場主導、「意味深い成長」を引き続き事業運営の枠組みとしている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループが、人間と社会にとって意味のある体験を、ワコムの技術を通して長い期間ご提供し続け、この世界を少しでも人間的なものにすることに寄与すべく、『Wacom Chapter3』において「Life-long Ink」のビジョンを掲げて設定した5つの戦略軸については変更せず、今後も維持発展させていく所存であります。」

    Chapter 3の5つの戦略軸を変更せず維持・発展させる方針を再確認し、次期Chapter 4に向けた展望と併記している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2021年5月12日に発表した2025年3月期を最終年度とする中期経営方針『Wacom Chapter3』及び2023年5月11日に発表したその「アップデート・レポート」における施策に則って、ペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握り、「意味深い成長(財務的な成長だけではなく、私たちのお客様が製品・サービスのユーザー体験を通じて感じる成長であり、私たちが日々の暮らしを営む社会やコミュニティ全体が新たな学びを積み重ねていくことであり、一人一人の自己実現を通じた成長で構成される多面的な意味を持つ成長)」を目指して事業運営にあたりました。」

    2025年3月期を最終年度とするChapter 3を、アップデート・レポートの施策とともに引き続き事業運営の枠組みとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2021年5月12日に発表した2025年3月期を最終年度とする中期経営方針『Wacom Chapter3』及び2023年5月11日に発表したその「アップデート・レポート」における施策に則って、ペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握り、「意味深い成長(財務的な成長だけではなく、私たちのお客様が製品・サービスのユーザー体験を通じて感じる成長であり、私たちが日々の暮らしを営む社会やコミュニティ全体が新たな学びを積み重ねていくことであり、一人一人の自己実現を通じた成長で構成される多面的な意味を持つ成長)」を目指して事業運営にあたりました。」

    2025年3月期を最終年度とするChapter 3を、アップデート・レポートの施策とともに引き続き事業運営の枠組みとしている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「『Wacom Chapter3』において「Life-long Ink」のビジョンを掲げて設定した5つの戦略軸については変更せず、今後も維持発展させていく所存であります。」

    Chapter 3の5つの戦略軸は変更せず、後半期間も維持・発展させる方針を再確認している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2021年5月12日に発表した2025年3月期を最終年度とする中期経営方針「Wacom Chapter3」に則って、引き続きペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握り、「意味深い成長(財務的な成長だけではなく、私たちのお客様が製品・サービスのユーザー体験を通じて感じる成長であり、私たちが日々の暮らしを営む社会やコミュニティ全体が新たな学びを積み重ねていくことであり、一人一人の自己実現を通じた成長で構成される多面的な意味を持つ成長)」を目指して事業運営にあたりました。」

    2025年3月期を最終年度とするChapter 3を事業運営の枠組みとして適用し、市場主導と意味深い成長を引き続き目指している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2021年5月12日に発表した2025年3月期を最終年度とする中期経営方針「Wacom Chapter3」に則って、引き続きペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握り、「意味深い成長(財務的な成長だけではなく、私たちのお客様が製品・サービスのユーザー体験を通じて感じる成長であり、私たちが日々の暮らしを営む社会やコミュニティ全体が新たな学びを積み重ねていくことであり、一人一人の自己実現を通じた成長で構成される多面的な意味を持つ成長)」を目指して事業運営にあたりました。」

    2025年3月期を最終年度とするChapter 3を実際の事業運営の枠組みとして適用し、市場主導と「意味深い成長」を目指す方針を再確認している。
  9. FY2021初出有価証券報告書

    「その取り組みをさらに発展、進化させるべく新たに『Wacom Chapter3』(対象期間:2022年3月期~2025年3月期)を策定しました。Technology Leadership、Community Engagement、New Core Tech, New Core Value Proposition、Technology Innovation for Sustainable Society、Meaningful Growthの5つの戦略軸を設定しました。」

    Wacom Chapter 2の達成を受け、2022年3月期から2025年3月期を対象とするChapter 3を策定し、技術、コミュニティ、新コア技術、持続可能な社会、意味深い成長の5軸へ全社戦略を再構築した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
ワコムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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