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ワコム(6727)・施策実績引用

Wacom Chapter 2による全社戦略の再構築

FY2018に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

11記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q3達成FY20212018: 320182019: 420192020: 120202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、『Wacom Chapter2』で掲げた2022年3月期における経営指標の目標(連結営業利益率10%、連結売上高1,000億円、ROE(連結株主資本利益率)15~20%)を、1年先行する2021年3月期に達成することができました。」

    Chapter 2の全社戦略と経営指標の達成を、次のChapter 3へ移行する前提となる過去の成果として再確認している。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、『Wacom Chapter2』で掲げた2022年3月期における経営指標の目標(連結営業利益率10%、連結売上高1,000億円、ROE(連結株主資本利益率)15~20%)を、1年先行する2021年3月期に達成することができました。」

    Wacom Chapter 2の全社戦略と経営指標について、最終年度を待たず2021年3月期に目標達成した。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2019年3月期に策定した2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Wacom Chapter2」の達成に向け、「テクノロジー・リーダーシップ・カンパニー」としてペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握りつつ、持続的な成長を目指してまいりました。」

    Wacom Chapter 2を2022年3月期まで運用し、テクノロジー・リーダーシップとペン・インク技術による市場主導を目指す方針を再確認している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年5月に新たな中期経営計画「Wacom Chapter2」を策定し、2022年3月期において、連結営業利益率10%、連結売上高1,000億円、連結株主資本利益率15%から20%を達成することを目標とする経営指標としております。」

    Wacom Chapter 2の2022年3月期に向けた経営指標と、同計画を全社戦略の枠組みとする方針を再確認している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年5月に新たな中期経営計画「Wacom Chapter2」を策定し、2022年3月期において、連結営業利益率10%、連結売上高1,000億円、連結株主資本利益率15%から20%を達成することを目標とする経営指標としております。」

    Wacom Chapter 2を2022年3月期まで運用し、営業利益率、売上高、ROEの目標達成を目指す方針を再確認している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、前期(2019年3月期)に策定した2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Wacom Chapter2」の達成に向け、「テクノロジー・リーダーシップ・カンパニー」としてペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握りつつ、持続的な成長を目指してまいりました。」

    Wacom Chapter 2を2022年3月期まで運用し、テクノロジー・リーダーシップとペン・インク技術による市場主導を目指す方針を再確認している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年3月期を初年度とする新たな中期経営計画「Wacom Chapter2」を策定し、その最終年度である2022年3月期において以下の経営指標を達成することを目標としております。」

    Wacom Chapter 2を2019年3月期の初年度計画として運用し、2022年3月期の経営指標達成を目指す方針を再確認している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、当期(2019年3月期)を初年度とする中期経営計画「Wacom Chapter2」を策定し、「テクノロジー・カンパニー」としてペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握りつつ、持続的な成長を目指してまいりました。」

    Wacom Chapter 2を2019年3月期の初年度計画として運用し、ペン・インクのデジタル技術による市場主導と持続的成長を継続して掲げている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、当期(2019年3月期)を初年度とする中期経営計画「Wacom Chapter 2」を策定し、「テクノロジー・カンパニー」としてペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握りつつ、持続的な成長を目指してまいりました。」

    Wacom Chapter 2を2019年3月期の初年度計画として運用し、ペン・インクのデジタル技術による市場主導と持続的成長を継続して掲げている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、当期(2019年3月期)を初年度とする中期経営計画「Wacom Chapter 2」を策定し、「テクノロジー・カンパニー」としてペンやインクのデジタル技術で常に市場の主導権を握りつつ、持続的な成長を目指してまいります。」

    Wacom Chapter 2を2019年3月期の初年度計画として運用し、ペン・インクのデジタル技術による市場主導と持続的成長を引き続き掲げている。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、2019年3月期を初年度とする新たな中期経営計画「Wacom Chapter 2」を策定し、その最終年度である2022年3月期において以下の経営指標を達成することを目標としております。」

    「テクノロジー・リーダーシップ」「アイランド&オーシャン」「エクストリーム・フォーカス」を3つの全社戦略とする新中期経営計画を策定した。
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