Komori
ワコム(6727)・施策再掲

デジタルペンの小型インクカートリッジ化・自動生産

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017引き上げFY20182016: 220162017: 120172018: 120182019: 12019
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デジタルペン用小型インクカートリッジの自動量産化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後さらに、オペレーティングシステム(OS)に左右されないデジタルペン向けカートリッジの量産体制を確立し、文具メーカーのデジタル化の動きなど他業界の新規市場の創出を支援、促進するビジネスを活性化させていきます。」

    OS非依存のカートリッジ量産体制と、文具メーカーなど他業界のデジタル化・新規市場創出支援を継続している。
  2. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「今後さらに、オペレーティングシステム(OS)に左右されないデジタルペン向けカートリッジの量産体制を確立し、文具メーカーのデジタル化の動きなど他業界の新規市場の創出を支援、促進するビジネスを活性化させていきます。」

    従来のカートリッジ化・自動生産から、OS非依存の量産体制確立と文具メーカー等の他業界における新規市場創出支援へ対象範囲を広げている。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「デジタルペンの小型インクカートリッジ化と自動生産に取り組みました。」

    デジタルペンの小型インクカートリッジ化・自動生産への取り組みを継続している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、マイクロソフト社とウィンドウズ10搭載のタブレットで共通で使える標準ペンの開発や、デジタルペンのカートリッジ化及び自動生産技術の確立に取り組みました。」

    標準ペンの開発、デジタルペンのカートリッジ化、自動生産技術の確立を継続しているが、新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「そのような中、マイクロソフト社とウィンドウズ10搭載のタブレットで共通で使える標準ペンの開発や、デジタルペンのカートリッジ化及び自動生産技術の確立に取り組みました。」

    デジタルペンを小型インクカートリッジ化し、自動生産技術を確立する取り組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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