Komori
ワコム(6727)・施策再掲

全社費用の配賦基準見直しによるセグメント利益算定方法変更

FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY20262019: 12020: 220202021: 120212022: 020222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更129社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、各セグメントの業績説明における記載順序、記載方法等を一部変更しております。」

    事業環境の変化に適合させるため、セグメント業績説明の記載順序・方法を変更する対応を継続している。
  2. FY2026-H1セグメント業績説明の記載順序・方法を変更有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、各セグメントの業績説明における記載順序、記載方法等を一部変更しております。」

    セグメント業績の説明について、当連結会計年度から記載順序・記載方法等を一部変更した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、事業環境の変化に適合し、第1四半期連結会計期間より、各セグメントの業績説明におけるカテゴリーの範囲、名称を一部変更しております。」

    事業環境の変化に対応したセグメント業績説明のカテゴリー範囲・名称の変更を、第2四半期でも継続適用している。
  4. FY2024-Q1セグメント説明のカテゴリー範囲・名称を再変更有価証券報告書

    「なお、事業環境の変化に適合し、当第1四半期連結会計期間より、各セグメントの業績説明におけるカテゴリーの範囲、名称を一部変更しております。」

    事業環境の変化への対応として、当第1四半期連結会計期間からセグメント業績説明のカテゴリー範囲と名称を一部変更した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、事業環境の変化に適合したより適切な業績説明を行うため、第1四半期連結会計期間より、各セグメントの業績説明におけるカテゴリーの範囲、名称及び記載順を一部変更しております。」

    事業環境の変化に対応したセグメント業績説明のカテゴリー範囲・名称・記載順の変更を継続して適用している。
  6. FY2021-Q2セグメント説明の区分・名称・順序を変更有価証券報告書

    「なお、事業環境の変化に適合したより適切な業績説明を行うため、第1四半期連結会計期間より、各セグメントの業績説明におけるカテゴリーの範囲、名称及び記載順を一部変更しております。」

    全社費用の配賦基準見直しに加え、事業環境の変化に対応してセグメント業績説明のカテゴリー範囲・名称・記載順も変更している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。」

    第1四半期からの全社費用配賦基準とセグメント利益算定方法の見直しを、当第3四半期でも継続して適用している。
  8. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。」

    2019年度第1四半期から、全社費用の配賦基準を見直し、セグメント利益・損失の算定方法を変更した。前年同期のセグメント情報も変更後の方法で作成している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ワコムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
全社費用の配賦基準見直しによるセグメント利益算定方法変更|ワコム(6727)の変遷 | Komori