セイコーエプソン(6724)・施策再掲
グループ横断のコンプライアンス委員会・CCO体制
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「コンプライアンス担当役員(CCO)を選任し、コンプライアンスにおける業務執行全般を監督・監視する体制とし、CCOは、コンプライアンス委員会に対して、コンプライアンスにおける業務執行の状況を定期的に報告することとしております。」
CCO、社外取締役・監査等委員を中心とするコンプライアンス委員会、定期報告の体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス担当役員(CCO)を選任し、コンプライアンスにおける業務執行全般を監督・監視する体制とし、CCOは、コンプライアンス委員会に対して、コンプライアンスにおける業務執行の状況を定期的に報告することとしております。」
CCO、社外取締役・監査等委員で構成する委員会、定期報告からなる体制を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、2017年10月26日の取締役会において、内部統制システムの基本方針を一部改訂する決議をしております。」
内部統制システムの基本方針を取締役会決議により一部改訂し、CCO・コンプライアンス委員会・内部通報・教育を含む体制を整理した。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンプライアンス担当役員(CCO)を選任し、コンプライアンスにおける業務執行全般を監督・監視する体制とする。また、CCOは、コンプライアンス委員会に対して、コンプライアンスにおける業務執行の状況を定期的に報告する。」
CCO、社外取締役・監査等委員による委員会、定期報告、内部通報・教育を含むグループ体制を示した。