FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「売上収益は、物流遅延や電子部品不足による供給サイドのマイナス影響があったものの、新型コロナウイルス感染による影響を大きく受けた前年同期からは大幅に回復し、2,821億円(前年同期比46.0%増)となりました。事業利益は、運賃・部品価格の高騰等により製造コストが上昇した一方で、在宅印刷需要等による販売価格の上昇、広告販促費を中心に費用抑制、さらに為替のプラス影響などにより、242億円(同455.3%増)となりました。営業利益は236億円(同1,052.2%増)、税引前利益は234億円(同1,932.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は174億円(前年同期は2億円の四半期損失)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。