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セイコーエプソン(6724)・施策再掲

競合プロモーション下での価格維持

FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2023-Q22018: 120182019: 320192020: 120202021: 020212022: 22022
同じテーマの他社
適正価格・値下げ抑制による粗利率改善51社が書いているテーマ・逆風5社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、値上げによる価格対応の継続、さらに為替のプラス影響などがあり、本体売上は増加となりました。」

    供給不足や販売数量減少がある中でも、値上げによる価格対応を継続している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「小型プリンターは、欧米を中心に値上げを行ったものの、製品供給不足が継続し、売上減となりました。」

    供給不足が続く中でも、欧米を中心に値上げによる価格維持・価格対応を継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「競合他社によるプロモーションが激しくなる中でも、必要以上のプロモーションを抑制して価格維持を図った」

    競合他社の販促が激化する環境下で、自社の過度なプロモーションを抑制し価格維持を図る対応を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「SOHO・ホーム向けインクカートリッジモデルが競合他社によるプロモーションが激しくなる中でも、必要以上のプロモーションを抑制して価格維持を図ったことなどにより減少した」

    競合他社の販促が激化するなか、自社の過度なプロモーションを抑制し価格維持を図る対応を継続している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「競合他社によるプロモーションが激しくなる中でも、必要以上のプロモーションを抑制して価格維持を図った」

    競合他社の販促が激化する環境下で、自社の過度なプロモーションを抑制し価格維持を図る対応を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「インクカートリッジモデルが競合他社によるプロモーションが激しくなる中でも、必要以上のプロモーションを抑制して価格維持を図った」

    競合プロモーション下で価格維持を図る施策と、その結果としてのインクカートリッジモデル減少を年度実績でも確認した。
  7. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「競合他社によるプロモーションが激しくなる中でも、必要以上のプロモーションを抑制して価格維持を図った」

    競合他社の販売促進が激化する環境で、自社の過度なプロモーションを抑制し、価格維持を図る対応を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
セイコーエプソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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