セイコーエプソン(6724)・施策再掲
ページプリンターの高付加価値製品への絞り込み
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
採算重視の販売・製品構成転換39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「ページプリンターは、高付加価値製品を中心に販売を絞り込んだことにより、本体販売の減少に加えて消耗品販売も落ち込んだ結果、売上減少となりました。」
高付加価値製品中心への販売絞り込みを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ページプリンターは、高付加価値製品へ販売を絞り込んだことにより、本体販売の減少に加えて消耗品販売も落ち込んだ結果、売上減少となりました。」
高付加価値製品へ販売を絞り込む方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ページプリンターは、高付加価値製品中心へ販売を絞り込んだことにより、本体販売の減少に加えて消耗品販売も落ち込んだ結果、売上減少となりました。」
高付加価値製品中心へ販売を絞り込む方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ページプリンターは、高付加価値製品中心へ販売を絞り込んだことにより、本体販売の減少に加えて消耗品販売も落ち込んだ結果、売上減少となりました。」
高付加価値製品中心へ販売を絞り込む方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ページプリンターは、高付加価値製品中心へ販売を絞り込んだことにより数量減少となった結果、売上減少となりました。」
高付加価値製品中心に販売を絞り込む方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「ページプリンターは、高付加価値製品中心へ販売を絞り込んだことにより数量減少となった結果、売上減少となりました。」
高付加価値製品中心に販売を絞り込む方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「ページプリンターは、高付加価値製品中心へ販売を絞り込んだことにより数量減少となった結果、売上減少となりました。」
販売数量の減少を伴っても、高付加価値製品中心に販売を絞り込む方針が記載されている。