Komori
セイコーエプソン(6724)・方針再定義

創造と挑戦および顧客信頼を通じた企業価値向上

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

11記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021-Q12016: 220162017: 320172018: 220182019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風90社

セイコーエプソンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「なお、当社は、「経営理念・EXCEED YOUR VISION」を礎として当社の価値観・行動様式を定めた「エプソンウェイ」に基づき、社会における存在意義・志を示した「パーパス」を実現し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図るため、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現するコーポレートガバナンスの充実・強化に継続的に取り組んでおります。」

    企業価値向上の説明が、従来の創造・挑戦・顧客信頼に加え、エプソンウェイと新たなパーパスを実現するガバナンスとして整理された。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者は、当社の事業内容や企業価値の源泉を十分に理解するとともに、役職員が一体となって価値創造にむけて取り組むこと、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことの重要性を理解する者であることが必要と考えております。」

    組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値の基礎とする考え方を再確認している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再確認している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を継続している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を継続している。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」

    企業価値向上の基礎として、組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を掲げている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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