創造と挑戦および顧客信頼を通じた企業価値向上
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
セイコーエプソンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
- FY2023再定義有価証券報告書
「なお、当社は、「経営理念・EXCEED YOUR VISION」を礎として当社の価値観・行動様式を定めた「エプソンウェイ」に基づき、社会における存在意義・志を示した「パーパス」を実現し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図るため、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現するコーポレートガバナンスの充実・強化に継続的に取り組んでおります。」
企業価値向上の説明が、従来の創造・挑戦・顧客信頼に加え、エプソンウェイと新たなパーパスを実現するガバナンスとして整理された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者は、当社の事業内容や企業価値の源泉を十分に理解するとともに、役職員が一体となって価値創造にむけて取り組むこと、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことの重要性を理解する者であることが必要と考えております。」
組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値の基礎とする考え方を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を企業価値向上の基礎とする考え方を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、企業価値や株主共同の利益を確保・向上させていくためには、役職員が一体となって価値創造に向けて取り組むことや、創業以来の風土を大切にしながら創造と挑戦を続けていくこと、お客様の信頼を維持・獲得していくことが不可欠と考えております。」
企業価値向上の基礎として、組織一体の価値創造、創造と挑戦、顧客信頼を掲げている。