研究開発活動への支出
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は112,721千円であります。」
研究開発費は前年同期の101,401千円から112,721千円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、主として半導体検査に関するものであり、研究開発費の総額は216,381千円であります。」
研究開発費は前期の227,262千円から216,381千円へ減少した。研究開発の中心は引き続き半導体検査分野である。 - FY2025-H1研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は101,401千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の114,443千円から101,401千円へ減少している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は114,443千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、研究開発費114,443千円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は57,948千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費57,948千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、主として半導体検査に関するものであり、研究開発費の総額は232,957千円であります。」
研究開発費は前期の247,843千円から232,957千円へ減少した。一方、研究開発の中心は引き続き半導体検査分野である。 - FY2023-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社の研究開発活動の金額は113,597千円であります。」
研究開発費は前年同期の125,934千円から113,597千円へ減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は57,418千円であります。」
第1四半期の研究開発費は57,418千円で、前年同期の62,489千円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は247,843千円となりました。セグメント別では、「半導体検査装置事業」における研究開発費は247,843千円となりました。」
研究開発費は前連結会計年度の266,215千円から247,843千円へ減少したが、全額を半導体検査装置事業に投入している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は183,292千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費183,292千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は125,934千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費125,934千円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は62,489千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費62,489千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は266,215千円となりました。セグメント別では、「半導体検査装置事業」における研究開発費は266,215千円となりました。」
研究開発費は前連結会計年度の102,046千円から266,215千円へ増加し、当期は半導体検査装置事業に全額を投入している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は193,887千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費193,887千円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は66,572千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費66,572千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は56,376千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費56,376千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は102,046千円となりました。セグメント別では、「半導体検査装置事業」における研究開発費は102,046千円となりました。」
5ヶ月の変則決算における研究開発費102,046千円を開示し、半導体検査装置分野を中心とする研究開発を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は136,869千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費136,869千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は35,388千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費35,388千円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は121,850千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費121,850千円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は87,431千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費87,431千円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は35,559千円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発活動費35,559千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は153,607千円となりました。セグメント別では、「半導体検査装置事業」における研究開発費は141,602千円、「新エネルギー関連事業」における研究開発費は8,543千円、「その他」の研究開発費は3,462千円となりました。」
研究開発活動を継続し、通期研究開発費153,607千円を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は121,704千円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発活動費を121,704千円と開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は88,123千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費88,123千円を開示している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は49,001千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費49,001千円を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は138,068千円となっております。」
既存検査装置の機能拡張、ソフトウエア開発、産学連携を継続し、年間研究開発費138,068千円を開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は104,864千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発活動費を104,864千円と開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は65,300千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発活動費を65,300千円と開示している。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は33,892千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を33,892千円と開示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は134,793千円となっております。」
既存検査装置の機能拡張、アプリケーション、ソフトウエア開発を継続し、通期の研究開発費を134,793千円と開示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は104,406千円であります。」
当第3四半期累計期間の研究開発活動費を104,406千円と開示している。