ウインテスト(6721)・事実再掲
無配
FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
15記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無配状態の継続52社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績並びに厳しい経営環境を鑑み、誠に遺憾ながら引き続き無配とさせていただきます。」
2025年12月期も無配を継続し、業績・厳しい経営環境を理由としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績並びに厳しい経営環境を鑑み、誠に遺憾ながら引き続き無配とさせていただきます。」
2024年12月期も無配を継続し、早期復配を今後の目標としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績並びに厳しい経営環境を鑑み、誠に遺憾ながら引き続き無配とさせていただきます。」
無配を継続し、早期復配を今後の目標としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績並びに厳しい経営環境を鑑み、誠に遺憾ながら引き続き無配とさせていただきます。」
15期ぶりの黒字化後に再び通期赤字となった当期も無配を継続し、早期復配を今後の目標としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績並びに厳しい経営環境を鑑み、誠に遺憾ながら引き続き無配とさせていただきます。」
15期ぶりの黒字化を記載する一方、当事業年度の配当は引き続き無配としている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間にも配当事項はなく、無配が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日)1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間に配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間に配当事項はなく、無配の状態が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績並びに厳しい経営環境を鑑み、誠に遺憾ながら引き続き無配とさせていただきます。」
業績と厳しい経営環境を理由に、無配を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績並びに厳しい経営環境を鑑み、誠に遺憾ながら引き続き無配とさせていただきます。」
業績と厳しい経営環境を理由として、無配を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) - - -」
当第3四半期累計期間および前事業年度の1株当たり配当額はいずれも「-」と記載され、無配の状態が続いている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) - - -」
当第2四半期累計期間および前事業年度の1株当たり配当額はいずれも「-」と記載され、無配の状態が続いている。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) - - -」
主要な経営指標等において、当第1四半期累計期間および前事業年度の1株当たり配当額がいずれも「-」と記載され、無配の状態が続いている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、業績並びに厳しい経営環境を鑑み、誠に遺憾ながら引き続き無配とさせていただきます。」
無配を継続し、業績・経営環境を踏まえた判断としている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
主要な経営指標等において、当第3四半期累計期間および前期の1株当たり配当額を記載していない。