読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年12月期・通期前回予想の公表 2022年12月29日売上高連結185→210
+13.5%
売上高個別1,500→236
-84.2%
営業利益連結-680→-693
-1.9%
営業利益個別—→—
—
経常利益連結-644→-683
-6.1%
経常利益個別19→-546
-2,973.7%
親会社株主に帰属する当期純利益連結-646→-686
-6.2%
親会社株主に帰属する当期純利益個別19→-549
-2,989.5%
1株当たり当期純利益連結-17.92→-19.87円 銭
-10.9%
1株当たり当期純利益個別0.58→-15.9円 銭
-2,841.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
連結では、2023年に計上予定だった売上の一部について、役務提供が一部残るものの資金回収が終わったため2022年売上に計上。個別では、中国への渡航制限による営業・技術者派遣の困難化と、新型コロナ禍による半導体市場の低迷により、受注・売上高が予定を下回った。
前期実績連結:売上高307百万円、営業利益△730百万円、経常利益△668百万円、親会社に帰属する当期純利益△629百万円、1株当たり当期純利益△19.04円。個別:売上高254百万円、経常利益△544百万円、当期純利益△509百万円、1株当たり当期純利益△15.41円。
連結・個別の別連結・個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 185 / 個別 1,500 → 連結 210 / 個別 236(連結 13.51 / 個別 -84.2) |
| 営業利益 | 連結 -680 / 個別 非開示 → 連結 -693 / 個別 非開示 |
| 経常利益 | 連結 -644 / 個別 19 → 連結 -683 / 個別 -546 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 -646 / 個別 19 → 連結 -686 / 個別 -549 |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 -17.92 / 個別 0.58 → 連結 -19.87 / 個別 -15.9 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年12月29日 |
| 前期実績 | 連結:売上高307百万円、営業利益△730百万円、経常利益△668百万円、親会社に帰属する当期純利益△629百万円、1株当たり当期純利益△19.04円。個別:売上高254百万円、経常利益△544百万円、当期純利益△509百万円、1株当たり当期純利益△15.41円。 |
| 修正の理由 | 連結では、2023年に計上予定だった売上の一部について、役務提供が一部残るものの資金回収が終わったため2022年売上に計上。個別では、中国への渡航制限による営業・技術者派遣の困難化と、新型コロナ禍による半導体市場の低迷により、受注・売上高が予定を下回った。 |
| 連結・個別の別 | 連結・個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結では、2023年に計上予定だった売上の一部について、役務提供が一部残るものの資金回収が終わったため、2022年の売上として計上したことを理由としています。個別では、中国への渡航制限による営業・技術者派遣の困難化と、新型コロナ禍による半導体市場の低迷で受注・売上高が計画を下回ったことを挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。