読む価値
50定例
3項目のうち2項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
421267650
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
302日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-11-29
訂正箇所(元の書類のどこか)
本第9回新株予約権発行による差引手取概算額の具体的な使途及び支出予定時期、本第10回新株予約権発行による差引手取概算額の具体的な使途及び支出予定時期
訂正前
第9回新株予約権:497,781,650円(製造部材調達及び外注製作費407,781,650円、技術者増強及び運転資金90,000,000円)。第10回新株予約権:200,000,000円(30,000,000円、50,000,000円、60,000,000円、60,000,000円)
訂正後
第9回新株予約権:421,267,650円(製造部材調達及び外注製作費336,283,982円、技術者増強及び運転資金84,983,668円)。第10回新株予約権:各使途0円(-)
変更点第9回新株予約権の資金使途合計は497,781,650円から421,267,650円へ減少。第10回新株予約権の4項目の使途は各0円に変更
業績への影響(会社の説明)
本新株予約権の取得及び消却が今期業績に与える影響は軽微であります。
訂正の理由
本新株予約権の発行に係る有価証券届出書の訂正届出書を提出したことに伴い、本新株予約権の発行に係る具体的な使途及び支出時期の一部に変更が生じたため。第10回新株予約権については、発行以降、当社の株価が当初想定していた金額に達しないため、残存する本新株予約権の全部を取得し消却することとしたため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第三者割当による第9回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第10回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)の発行に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2022年1月31日 |
| 訂正箇所 | 本第9回新株予約権発行による差引手取概算額の具体的な使途及び支出予定時期、本第10回新株予約権発行による差引手取概算額の具体的な使途及び支出予定時期 |
| 訂正内容 | 第9回新株予約権:497,781,650円(製造部材調達及び外注製作費407,781,650円、技術者増強及び運転資金90,000,000円)。第10回新株予約権:200,000,000円(30,000,000円、50,000,000円、60,000,000円、60,000,000円) → 第9回新株予約権:421,267,650円(製造部材調達及び外注製作費336,283,982円、技術者増強及び運転資金84,983,668円)。第10回新株予約権:各使途0円(-) |
| 訂正の理由 | 本新株予約権の発行に係る有価証券届出書の訂正届出書を提出したことに伴い、本新株予約権の発行に係る具体的な使途及び支出時期の一部に変更が生じたため。第10回新株予約権については、発行以降、当社の株価が当初想定していた金額に達しないため、残存する本新株予約権の全部を取得し消却することとしたため。 |
| 業績への影響 | 本新株予約権の取得及び消却が今期業績に与える影響は軽微であります。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本新株予約権の発行に係る有価証券届出書の訂正届出書を提出したことに伴い、具体的な使途及び支出時期の一部に変更が生じたため。また、第10回新株予約権については、発行以降の株価が当初想定していた金額に達しなかったため、残存する新株予約権の全部を取得し消却することとした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。