読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-69
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年12月期・通期前回予想の公表 2022年2月15日売上高2,000→620百万円
-69.0%
営業利益205→-540百万円
-363.4%
経常利益204→-514百万円
-352.0%
親会社株主に帰属する当期純利益204→-514百万円
-352.0%
1株当たり当期純利益6.2→-15.17円 銭
-344.7%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
中国各地でのロックダウンによる顧客工場への影響、周辺機器の出荷・通関遅延により検査装置の出荷・納品に時間を要し、受注済み製品の売上の一部194百万円が来期にずれ込むこととなった。さらに、ロックダウンによる需要減退やウクライナ情勢の影響など不透明な部分があるため。
前期実績売上高307百万円、営業利益△730百万円、経常利益△668百万円、親会社に帰属する当期純利益△629百万円、1株当たり当期純利益△19.04円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 2,000百万円 → 620百万円(-69.0%) |
| 営業利益 | 205百万円 → -540百万円 |
| 経常利益 | 204百万円 → -514百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 204百万円 → -514百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 6.2円 銭 → -15.17円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年2月15日 |
| 前期実績 | 売上高307百万円、営業利益△730百万円、経常利益△668百万円、親会社に帰属する当期純利益△629百万円、1株当たり当期純利益△19.04円 |
| 修正の理由 | 中国各地でのロックダウンによる顧客工場への影響、周辺機器の出荷・通関遅延により検査装置の出荷・納品に時間を要し、受注済み製品の売上の一部194百万円が来期にずれ込むこととなった。さらに、ロックダウンによる需要減退やウクライナ情勢の影響など不透明な部分があるため。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国各地のロックダウンで顧客工場が影響を受け、周辺機器の出荷・通関遅延も重なって検査装置の出荷・納品が遅れ、受注済み製品の売上の一部194百万円が来期にずれ込むため。また、ロックダウンによる需要減退やウクライナ情勢の影響など不透明な要因により、受注・売上高の見通しが予定を下回るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。