読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
51.2
%減書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高51,678千円前年比 -51.2%
営業利益-177,005千円
経常利益-165,033千円
純利益(親会社株主帰属)-165,652千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産2,004,219千円
うち純資産 1,591,753 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高半導体検査装置事業 50,728千円(前年比 -43.9%)
セグメント別利益半導体検査装置事業 -175,746千円
業績の増減要因
中国主要各都市のロックダウン長期化による営業活動・エンジニアの渡航及び作業の制約、半導体不足、サプライチェーンの混乱、原材料・エネルギー・ロジスティックコストの高騰により、受注・売上時期が第2四半期以降にずれ込んだ。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する重要事象等の記載あり。ただし、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象第9回新株予約権の一部行使により、普通株式304,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ20,548千円増加した。
減損損失当該四半期は該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 51,678千円(前年比 -51.2%) |
| 営業利益 | -177,005千円 |
| 経常利益 | -165,033千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -165,652千円 |
| 総資産 | 2,004,219千円 |
| 純資産 | 1,591,753千円 |
| セグメント別売上高 | 半導体検査装置事業 50,728千円(前年比 -43.9%) |
| セグメント別利益 | 半導体検査装置事業 -175,746千円 |
| 減損損失 | 当該四半期は該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する重要事象等の記載あり。ただし、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 第9回新株予約権の一部行使により、普通株式304,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ20,548千円増加した。 |
| 業績の増減要因 | 中国主要各都市のロックダウン長期化による営業活動・エンジニアの渡航及び作業の制約、半導体不足、サプライチェーンの混乱、原材料・エネルギー・ロジスティックコストの高騰により、受注・売上時期が第2四半期以降にずれ込んだ。 |
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国主要都市のロックダウン長期化により営業活動やエンジニアの渡航・作業が制約されたほか、半導体不足、サプライチェーンの混乱、原材料・エネルギー・物流コストの高騰などの影響を受けた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。