沖電気工業(6703)・施策前進
メンテナンス負担を下げるプリンターサービスの開発
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セロスクラブ・プラチナによる5年間の保証・IoT保守サービス3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「プリンター・複合機のダウンタイムを大幅に削減する「COREFIDO3(コアフィードスリー)」対応のA3カラーLED複合機2機種「MC843dnw」、「MC843dnwv」を開発しました。」
COREFIDO3対応機種を追加開発し、メンテナンス負担低減サービスを具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「プリンター・複合機のダウンタイムを大幅に削減する新サービス「COREFIDO3」を開発し、提供を開始しました。また、「COREFIDO3」対応の第一弾の商品として、A3カラーLED複合機「MC883dnwv」、「MC883dnw」、「MC863dnwv」、「MC863dnw」の4機種を開発しました。」
新サービス提供開始と対応機種の開発を記載。