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沖電気工業(6703)・リスク再掲

OKI Brasilに対するICMS追徴課税通知

FY2019-Q2に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2024-Q22018: 12019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 32023
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  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、提訴中であり、損失の発生可能性及び金額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、提訴中であり、損失の発生可能性及び金額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。 なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、提訴中であり、損失の発生可能性及び金額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。 なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、提訴中であり、損失の発生可能性及び金額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、提訴中であり、損失の発生可能性及び金額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、提訴中であり、損失の発生可能性及び金額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、提訴中であり、損失の発生可能性及び金額を合理的に見積もれない状態が続いている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。 なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、提訴中であり損失額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、裁判所への提訴と損失額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、裁判所への提訴と損失額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、裁判所への提訴と損失額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知について、裁判所への提訴と損失額を合理的に見積もれない状態を再確認した。
  13. FY2019-Q3法的提訴へ進展有価証券報告書

    「OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、裁判所に提訴しております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    90百万レアルのICMS追徴課税通知に対し、前回の法的対応準備から裁判所への提訴へ進展した。損失発生の可能性及び金額はなお合理的に見積もれないと記載した。
  14. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるOKI BRASIL INDÚSTRIA E COMÉRCIO DE PRODUTOS E TECNOLOGIA EM AUTOMAÇÃO S.A.(以下、OKI Brasil)は、2018年8月20日にサンパウロ州の税務当局から90百万レアルのICMS(商品流通サービス税)の納付を命じる追徴課税通知を受領しました。OKI Brasilは、当局からの指摘内容に承服しかねるため、法的対応の準備を進めております。なお、現時点で損失の発生の可能性及び金額を合理的に見積ることは困難であります。」

    OKI Brasilが90百万レアルのICMS追徴課税通知を受領し、法的対応を準備している。損失発生の可能性及び金額は合理的に見積もれないと記載された。
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