Komori
沖電気工業(6703)・目標再定義

中期経営計画2019の数値目標

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 1
同じテーマの他社
中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標62社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社

沖電気工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「中期経営計画2022は成長への土台作りに位置づけられ、事業ポートフォリオの再構築、モノづくり基盤の強化に取り組む計画です。」

    従来の中期経営計画2019の数値目標から、中期経営計画2022による成長の土台作り、事業ポートフォリオ再構築、モノづくり基盤強化へ計画の軸が移った。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の取り組みにより「中期経営計画2019」最終年度の経営目標値を営業利益率6%、自己資本比率30%以上、計画値を売上高5,000億円、営業利益300億円といたしました。今後も収益力の向上を図り、安定的な配当を継続していく方針であります。」

    中期経営計画2019の営業利益率6%、自己資本比率30%以上、売上高5,000億円、営業利益300億円という目標を変更なく再掲した。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の取り組みにより「中期経営計画2019」最終年度の経営目標値を営業利益率6%、自己資本比率30%以上、計画値を売上高5,000億円、営業利益300億円といたしました。今後も収益力の向上を図り、安定的な配当を継続していく方針であります。」

    中期経営計画2019の営業利益率6%、自己資本比率30%以上、売上高5,000億円、営業利益300億円という目標値を変更なく再掲した。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「以上の取り組みにより「中期経営計画2019」最終年度の経営目標値を営業利益率6%、自己資本比率30%以上、計画値を売上高5,000億円、営業利益300億円といたしました。今後も収益力の向上を図り、安定的な配当を継続していく方針であります。」

    2019年度を最終年度とする中期経営計画2019について、営業利益率6%、自己資本比率30%以上、売上高5,000億円、営業利益300億円の目標値を初めて開示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
沖電気工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画2019の数値目標|沖電気工業(6703)の変遷 | Komori