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沖電気工業(6703)・方針再掲

海外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「米国を除く在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において有形固定資産が2,567百万円、流動負債のその他が1,116百万円、固定負債のその他が1,897百万円それぞれ増加しており、利益剰余金が533百万円減少しております。」

    海外連結子会社へのIFRS第16号の適用を継続し、第3四半期末時点の資産・負債・利益剰余金への影響額を開示した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「米国を除く在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において有形固定資産が2,262百万円、流動負債のその他が960百万円、固定負債のその他が1,740百万円それぞれ増加しており、利益剰余金が533百万円減少しております。」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第2四半期末時点の資産・負債・利益剰余金への影響額を開示した。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「米国を除く在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」

    米国を除く在外連結子会社でIFRS第16号を期首から適用し、有形固定資産や負債、利益剰余金の計上額に影響が生じた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
沖電気工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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