Komori
沖電気工業(6703)・方針再掲

インストールベース・顧客基盤を源泉とする企業価値創造

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再定義FY2021-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32019: 220192020: 320202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「長い歴史で築き上げた端末のインストールベースと強固な顧客基盤を価値創造の源泉として、リアルな世界でのモノづくりと、クラウドとをリアルタイムに連携させるソリューションやサービスのコトづくりの両輪で、社会課題の解決を目指しています。」

    端末のインストールベースと顧客基盤を源泉とし、モノづくりとクラウド連携を組み合わせる価値創造方針を再掲した。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「長い歴史で築き上げた端末のインストールベースと強固な顧客基盤を価値創造の源泉として、リアルな世界でのモノづくりと、クラウドとをリアルタイムに連携させるソリューションやサービスのコトづくりの両輪で、社会課題の解決を目指しています。」

    端末のインストールベースと顧客基盤を価値創造の源泉とし、モノづくりとクラウド連携を組み合わせる方針を再掲した。
  3. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「長い歴史で築き上げた端末のインストールベースと強固な顧客基盤を価値創造の源泉として、リアルな世界でのモノづくりと、クラウドとをリアルタイムに連携させるソリューションやサービスのコトづくりの両輪で、社会課題の解決を目指しています。」

    インストールベースと顧客基盤を価値創造の源泉とする説明が、端末・強固な顧客基盤と、リアルなモノづくりとクラウド連携によるサービス創出を組み合わせる形に再整理された。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、130年を超える歴史で築き上げたインストールベースと顧客基盤を企業価値創造の源泉として、ネットワークやセンシング、データ処理・分析の技術を融合し、新しいニーズにマッチしたビジネスの拡大に取り組んでいます。」

    インストールベースと顧客基盤を企業価値創造の源泉とし、基盤技術を融合して事業拡大を図る方針を再掲した。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、130年を超える歴史で築き上げたインストールベースと顧客基盤を企業価値創造の源泉として、ネットワークやセンシング、データ処理・分析の技術を融合し、新しいニーズにマッチしたビジネスの拡大に取り組んでいます。」

    インストールベースと顧客基盤を企業価値創造の源泉とし、ネットワーク・センシング・データ処理・分析技術を融合して事業拡大を図る方針を再掲した。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「130年を超える歴史で築き上げたインストールベースと顧客基盤を企業価値創造の源泉として、ネットワークやセンシング、データ処理・分析の技術を融合し、新しいニーズにマッチしたビジネスの拡大に取り組んでいます。」

    長年の事業活動で築いたインストールベースと顧客基盤を企業価値創造の源泉と位置付ける説明が初めて登場した。
一緒に動いた変遷

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報道
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