沖電気工業(6703)・施策再掲
マテリアリティに基づく7つの社会課題解決
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・ソーシャルグッドに沿った新規サービス開発14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「OKIグループのマテリアリティに基づき、7つの社会課題(老朽化問題、自然災害、交通問題、環境問題、労働力不足、労働生産性、感染症拡大)を解決するモノ・コトの実現に取り組んでおります。」
マテリアリティに基づく7つの社会課題を解決するモノ・コトの実現を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「OKIグループのマテリアリティに基づき、7つの社会課題(老朽化問題、自然災害、交通問題、環境問題、労働力不足、労働生産性、感染症拡大)を解決するモノ・コトの実現に取り組んでおります。」
マテリアリティに基づく7つの社会課題を解決するモノ・コトの実現を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「OKIグループのマテリアリティに基づき、7つの社会課題(老朽化問題、自然災害、交通問題、環境問題、労働力不足、労働生産性、感染症拡大)を解決するモノ・コトの実現に取り組んでおります。」
マテリアリティに基づく7つの社会課題を解決するモノ・コトの実現を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「OKIグループのマテリアリティに基づき、7つの社会課題(老朽化問題、自然災害、交通問題、環境問題、労働力不足、労働生産性、感染症拡大)を解決するモノ・コトの実現に取り組んでいます。」
マテリアリティに基づく7つの社会課題を解決するモノ・コトの実現を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「OKIグループのマテリアリティに基づき、7つの社会課題(老朽化問題、自然災害、交通問題、環境問題、労働力不足、労働生産性、感染症拡大)を解決するモノ・コトの実現に取り組んでいます。」
マテリアリティに基づく7つの社会課題を解決するモノ・コトの実現を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「すなわち、新たに設定したマテリアリティ(重要課題)に基づき7つの社会課題(老朽化問題、自然災害、交通問題、環境問題、労働力不足、労働生産性、感染症拡大)を解決するモノ・コトの実現に取り組んでまいります。」
新たに設定したマテリアリティを起点に、7つの社会課題を解決するモノ・コトの実現を中期経営計画の施策として初めて具体的に列挙した。