沖電気工業(6703)・施策前進
海外連結子会社の決算日統一と仮決算の導入
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の仮決算による連結期間調整31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年12月31日までの12ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。」
海外連結子会社について、連結決算日に仮決算を行う方法への変更を実施し、当第3四半期では12ヶ月間を連結した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「従来、決算日が12月31日であるOKI BRASIL INDÚSTRIA E COMÉRCIO DE PRODUTOS E TECNOLOGIA EM AUTOMAÇÃO S.A.他7社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務情報のより適正な開示を図るため、当第1四半期連結会計期間より、連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年6月30日までの6ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。」
OKI BRASILを含む8社について、連結決算日に仮決算を行う方法へ変更し、当四半期は6か月間の損益を連結した。