Komori
沖電気工業(6703)・施策再定義

EMS事業再編によるワンストップサービス強化

FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q32018: 220182019: 320192020: 22020
同じテーマの他社
開発製造型EMS機能の拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、IoT/5G時代に求められるモノづくりの強化を目指してメカトロシステム事業、プリンター事業、EMS事業を再編し、「コンポーネント&プラットフォーム事業」としております。」

    EMS単独のワンストップサービス強化という従来の枠組みから、メカトロシステム・プリンターと一体のコンポーネント&プラットフォーム事業へ再編する形に位置付けが変わった。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、昨年度に引き続き営業から設計・製造、評価までのワンストップサービスの更なる強化を目的とするEMS事業の再編を行いました。」

    昨年度に続くEMS事業再編と、営業から設計・製造、評価までのワンストップサービス強化を再確認した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、昨年度に引き続き営業から設計・製造、評価までのワンストップサービスの更なる強化を目的とするEMS事業の再編を行いました。」

    昨年度に続くEMS事業再編と、営業から設計・製造、評価までのワンストップサービス強化を再確認した。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、昨年度に引き続き営業から設計・製造、評価までのワンストップサービスの更なる強化を目的とするEMS事業の再編を行いました。」

    昨年度に続き、営業から設計・製造、評価までのワンストップサービス強化を目的とするEMS事業再編を継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、営業から設計・製造、評価までのワンストップサービスの強化を目的とするEMS事業の再編を行いました。これに伴って、従来「その他」の区分に含めておりました一部の事業を「EMS事業」に変更しております。」

    EMS事業再編によるワンストップサービス強化と報告セグメント変更を継続して記載した。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、営業から設計・製造、評価までのワンストップサービスの強化を目的とするEMS事業の再編を行いました。これに伴って、従来「その他」の区分に含めておりました一部の事業を「EMS事業」に変更しております。」

    EMS事業再編によるワンストップサービス強化と、事業区分変更をセグメント情報でも再確認した。
  7. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、営業から設計・製造、評価までのワンストップサービスの強化を目的とするEMS事業の再編を行いました。これに伴って、従来「その他」の区分に含めておりました一部の事業を「EMS事業」に変更しております。」

    EMS事業について、営業から設計・製造、評価までのワンストップサービス強化を目的とする再編を実施した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
沖電気工業の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
EMS事業再編によるワンストップサービス強化|沖電気工業(6703)の変遷 | Komori