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決算説明資料2023年度 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高815億円
営業利益0億円
経常利益-3億円
純利益-2億円
当四半期3か月の実績
売上高
815億円
営業利益
0億円
経常利益
-3億円
純利益
-2億円
通期業績予想
連結売上高
4,400億円
連結営業利益
150億円
連結経常利益
125億円
連結当期純利益
80億円
パブリックソリューション売上高
980億円
パブリックソリューション営業利益
40億円
エンタープライズソリューション売上高
1,780億円
エンタープライズソリューション営業利益
155億円
コンポーネントプロダクツ売上高
810億円
コンポーネントプロダクツ営業利益
20億円
EMS売上高
830億円
EMS営業利益
25億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 物量変動・機種構成差-10億円
- 価格適正化4億円
- 固定費等の増減・人件費他-4億円
- 為替影響-1億円
- 一過性要因(貸倒引当金戻入)41億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
USD
141円
EUR
153円
新しい施策
- エンタープライズソリューションのサービス事業強化に向けた投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- USD平均レート137.4円前年同期比+7.8円
- EUR平均レート149.5円前年同期比+11.4円
- 棚卸資産保有日数110日
- 自己資本比率26%前年同期比+0.6ポイント
- DEレシオ1.2倍前年同期比±0
セグメント別実績
- パブリックソリューション売上高193億円売上高前年同期比±0億円営業利益-1億円営業利益前年同期比+2億円
- エンタープライズソリューション売上高274億円売上高前年同期比+41億円営業利益19億円営業利益前年同期比+35億円
- コンポーネントプロダクツ売上高170億円売上高前年同期比-22億円営業利益-8億円営業利益前年同期比-7億円
- EMS売上高177億円売上高前年同期比+15億円営業利益6億円営業利益前年同期比+5億円
- その他売上高1億円売上高前年同期比±0億円営業利益-1億円営業利益前年同期比-2億円
- 消去・本社費営業利益-14億円営業利益前年同期比-2億円
設備投資額
57億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年度 第1四半期 |
| 売上高 | 815億円 |
| 営業利益 | 0億円 |
| 経常利益 | -3億円 |
| 純利益 | -2億円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 815億円 / 営業利益 0億円 / 経常利益 -3億円 / 純利益 -2億円 |
| 通期業績予想 | 連結売上高 4,400億円 / 連結営業利益 150億円 / 連結経常利益 125億円 / 連結当期純利益 80億円 / パブリックソリューション売上高 980億円 / パブリックソリューション営業利益 40億円 / エンタープライズソリューション売上高 1,780億円 / エンタープライズソリューション営業利益 155億円 / コンポーネントプロダクツ売上高 810億円 / コンポーネントプロダクツ営業利益 20億円 / EMS売上高 830億円 / EMS営業利益 25億円 |
| セグメント別実績 | セグメント パブリックソリューション / 売上高 193億円 / 売上高前年同期比 ±0億円 / 営業利益 -1億円 / 営業利益前年同期比 +2億円、セグメント エンタープライズソリューション / 売上高 274億円 / 売上高前年同期比 +41億円 / 営業利益 19億円 / 営業利益前年同期比 +35億円、セグメント コンポーネントプロダクツ / 売上高 170億円 / 売上高前年同期比 -22億円 / 営業利益 -8億円 / 営業利益前年同期比 -7億円、セグメント EMS / 売上高 177億円 / 売上高前年同期比 +15億円 / 営業利益 6億円 / 営業利益前年同期比 +5億円、セグメント その他 / 売上高 1億円 / 売上高前年同期比 ±0億円 / 営業利益 -1億円 / 営業利益前年同期比 -2億円、セグメント 消去・本社費 / 営業利益 -14億円 / 営業利益前年同期比 -2億円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 物量変動・機種構成差 / 金額 -10億円、要因 価格適正化 / 金額 4億円、要因 固定費等の増減・人件費他 / 金額 -4億円、要因 為替影響 / 金額 -1億円、要因 一過性要因(貸倒引当金戻入) / 金額 41億円 |
| 主要KPI | 指標名 USD平均レート / 値 137.4円 / 前年同期比 +7.8円、指標名 EUR平均レート / 値 149.5円 / 前年同期比 +11.4円、指標名 棚卸資産保有日数 / 値 110日 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 26% / 前年同期比 +0.6ポイント、指標名 DEレシオ / 値 1.2倍 / 前年同期比 ±0 |
| 業績見通しの前提 | USD 141円 / EUR 153円 |
| 設備投資額 | 57億円 |
| 新しい施策 | エンタープライズソリューションのサービス事業強化に向けた投資 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は部材不足による生産減影響からの回復などにより増加した。営業利益は、前期調達部材のコスト増や人件費増があったものの、部材不足からの生産回復、工事・保守の物量増、EMSの物量増、中国ATM債権に対する貸倒引当金の戻入などにより改善した。通期予想は、中国子会社の訴訟に関する影響額を精査し、1Q決算に反映したため上方修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。