富士通(6702)・施策前進
産学連携による偽情報対策プラットフォームの構築
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産学国際連携による偽情報対策プラットフォーム構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「偽情報や新たなAIリスクに対応する国際コンソーシアム「Frontria」を設立しました。国内外50を超える参画組織の技術や知見を結集し、信頼と安全を兼ね備えたデジタル社会の創出を目指しております。」
偽情報対策について、9者との4年間60億円規模の研究開発から進み、50を超える組織が参加する国際コンソーシアムFrontriaの設立へ拡大した。 - FY2025初出有価証券報告書
「世界初の偽情報対策プラットフォームの構築に向けて、内閣府が主導する「経済安全保障重要技術育成プログラム」にプライム事業者として採択されました。事業規模は60億円、2024年から4年間業界権威の産学組織の9者と共創し、生成AIの急速な普及により社会問題となっているフェイクニュース撲滅に挑みます。」
内閣府の経済安全保障重要技術育成プログラムに採択され、60億円規模、4年間、産学9者との共創による偽情報対策プラットフォーム構築を開始した。