Komori
富士通(6702)・方針再掲

パーパス「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていく」

FY2020に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20252020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
イノベーションと信頼による持続可能な社会の実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会における存在意義、パーパスを「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」と定めております。」

    イノベーション、信頼、持続可能性を結び付けたパーパスを、当年度も事業活動の基軸として再確認した。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会における存在意義、パーパスを「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」と定めております。すべての事業活動をこのパーパス実現のための活動として取り組んでおり、そのためには、健全な利益と成長を実現し、企業価値を持続的に向上させることが重要と考えております。」

    パーパスをすべての事業活動の基軸とし、健全な利益・成長による持続的な企業価値向上を目指す考え方を再確認した。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会における存在意義、パーパスを「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」と定めております。すべての事業活動をこのパーパス実現のための活動として取り組んでおり、そのためには、健全な利益と成長を実現し、企業価値を持続的に向上させることが重要と考えております。」

    パーパスをすべての事業活動の基軸とし、健全な利益・成長による持続的な企業価値向上を目指す考え方が再確認されている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会における存在意義、パーパスを「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」と定めております。すべての事業活動をこのパーパス実現のための活動として取り組んでおり、そのためには、健全な利益と成長を実現し、企業価値を持続的に向上させることが重要と考えております。」

    パーパスをすべての事業活動の基軸とし、健全な利益・成長による企業価値向上を目指す考え方を再確認した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会における存在意義、パーパスを「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」と定めております。すべての事業活動をこのパーパス実現のための活動として取り組んでおり、そのためには、健全な利益と成長を実現し、企業価値を持続的に向上させることが重要と考えております。」

    パーパスをすべての事業活動の基軸とし、健全な利益・成長による持続的な企業価値向上を目指す考え方が再確認されている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会における存在意義、パーパスを「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」と定めております。すべての事業活動をこのパーパス実現のための活動として取り組んでおり、そのためには、健全な利益と成長を実現し、企業価値を持続的に向上させることが重要と考えております。」

    パーパスをすべての事業活動の基軸とし、健全な利益・成長による持続的な企業価値向上を目指す考え方が再確認されている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会における存在意義、パーパスを「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」と定めております。すべての事業活動をこのパーパス実現のための活動として取り組んでおり、そのためには、健全な利益と成長を実現し、企業価値を持続的に向上させることが重要と考えております。」

    パーパスをすべての事業活動の基軸とし、健全な利益・成長による持続的な企業価値向上を目指す考え方が再確認されている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」をパーパスとしております。そのためには、健全な利益と成長を実現し、企業価値を持続的に向上させることが重要と考えております。」

    イノベーション、信頼、持続可能性を結び付けたパーパスと、健全な利益・成長による企業価値向上の考え方が再確認されている。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、すべての事業活動を、「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていく」というパーパスを定め、それに伴い、Fujitsu Wayを12年ぶりに刷新いたしました。」

    パーパスをすべての事業活動の基準として位置付け、12年ぶりにFujitsu Wayを刷新した。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、急速に変化する世界のなかで創立から100年(2035年)を超えて繁栄していくため、「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていく」というパーパスを制定しました。」

    2035年以降の持続的な繁栄を見据え、イノベーション、信頼、持続可能性を結び付けたパーパスを制定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
富士通の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
パーパス「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていく」|富士通(6702)の変遷 | Komori