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ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)・施策再掲

田淵電機株式会社の連結子会社化

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q3 – FY2019再掲FY2020-Q1達成FY2020-Q22019: 420192020: 12020
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ソタシステム子会社化によるグループ基盤の拡大30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年10月1日付で株式交換を実施し、田淵電機株式会社を完全子会社化いたしました。」

    田淵電機の完全子会社化が2019年10月1日に実施済みであることが再確認されている。
  2. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「本株式交換は、2019年10月1日に実施され、田淵電機は当社の株式交換完全子会社となっています。」

    2019年10月1日の株式交換が実施され、田淵電機の完全子会社化が完了した。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年5月27日開催の当社及び当社の連結子会社である田淵電機株式会社(以下、「田淵電機」という。)の取締役会において、経営資源の結集をさらに強化し、当社グループ各社の企業価値向上を図ることを目的として、2019年5月27日に株式交換契約を締結し、2019年6月25日開催の両社の株主総会決議において、本株式交換契約が承認されました。」

    田淵電機の完全子会社化について、株式交換契約の締結と株主総会承認を改めて記載している。効力発生日は2019年10月1日で、前回記載から新たな段階への進展は示されていない。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月27日開催の当社の取締役会及び当社の連結子会社である田淵電機株式会社の取締役会において、2019年10月1日を効力発生日として、当社を完全親会社、田淵電機を完全子会社とする株式交換(以下、「本株式交換」という。)を実施することを決議し、両社間で株式交換契約を締結し、2019年6月25日開催の両社の株主総会決議において、本株式交換契約が承認されました。」

    田淵電機の66.90%連結子会社化後、2019年5月の株式交換契約締結と6月の承認により、2019年10月1日予定の完全子会社化へ段階が進んでいる。
  5. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年1月22日に払込が完了しております。これにより、田淵電機及びその子会社は当社の連結子会社となっております。」

    第三者割当増資の引受けについて、2019年1月22日に払込が完了し、議決権比率66.90%で連結子会社化した。
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報道
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