ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)・施策再掲
新燃料での点火・燃焼研究
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動車用代替燃料・電子制御・機能安全対応技術の研究開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「新燃料での点火・燃焼研究で量産エンジンを用い、点火強化による燃焼限界の拡大について一部の領域で効果が確認できた為、さらなる運転域での効果を確認すべく研究を進めております。」
新燃料での点火・燃焼研究について、一部領域で効果を確認した後、さらなる運転域での検証を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「新燃料での点火・燃焼研究で量産エンジンを用い、点火強化による燃焼限界の拡大について一部の領域で効果が確認できた為、さらなる運転域での効果を確認すべく研究を進めております。」
新燃料での点火・燃焼研究について、一部領域で効果を確認した後、さらなる運転域での検証を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新燃料での点火・燃焼研究では、量産エンジンを用い、点火強化による燃焼限界の拡大について一部の領域で効果が確認できた為、さらなる運転域での効果を確認すべく、研究を進めております。」
新燃料での点火・燃焼研究について、一部領域で点火強化の効果を確認したことが初めて記載され、より広い運転域での確認へ段階が進んだ。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「新燃料での点火・燃焼研究では、量産エンジンを用い、点火強化による燃焼限界の拡大について、研究を進めております。」
量産エンジンを用いた新燃料での点火・燃焼研究と、点火強化による燃焼限界拡大が初めて具体的に記載された。