ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)・事実対処
新型コロナウイルス感染症関連損失の計上
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1252社が書いているテーマ・逆風1264社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1278件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大により、海外連結子会社の一時的な操業停止に伴い発生した異常原価等であります。」
四半期連結損益計算書上、感染症関連損失は前年同期の131百万円に対し当第3四半期累計期間は計上なしとなっている。感染症による事業環境への影響自体は別途継続して記載されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大により、海外連結子会社の一時的な操業停止に伴い発生した異常原価等であります。」
海外連結子会社の一時的な操業停止に伴う感染症関連損失が、第3四半期累計期間にも131百万円計上されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大により、海外連結子会社の一時的な操業停止に伴い発生した異常原価等であります。」
海外連結子会社の一時的な操業停止に伴う感染症関連損失が、当第2四半期累計期間にも132百万円計上されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「操業停止に関連して発生した費用を「感染症関連損失」として特別損失に計上したことによるものであります。」
新型コロナウイルス感染症による海外連結子会社の一時的な操業停止に伴う異常原価等として、当第1四半期に感染症関連損失133百万円を特別損失に計上した。