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(訂正)「営業外収益、特別損失の計上並びに2026年3月期の連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」の一部訂正に関するお知らせ

2026年3月期の決算訂正に伴い、為替差益と通期実績値・予想との差異を修正した。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績値はいずれも従来公表値より減少し、純利益は予想を下回る数値になった。

読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-602
百万円(親会社株主に帰属する当期純利益の実績値訂正幅)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026年5月15日

営業外収益、特別損失の計上並びに2026年3月期の連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ

元の書類を開く
45日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-06-29
訂正箇所(元の書類のどこか)

1.営業外収益(為替差益)の計上について、3.連結業績予想値と実績値との差異について(1)、4.差異の理由

訂正前

営業外収益(為替差益) 当第4四半期連結会計期間 281百万円 / 当第4四半期連結累計期間 824百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 95,000百万円 / 営業利益 2,100百万円 / 経常利益 1,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 600百万円 / 1株当たり当期純利益 70.92円 銭 / 実績値(B) 売上高 96,768百万円 / 営業利益 2,753百万円 / 経常利益 2,738百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 819百万円 / 1株当たり当期純利益 94.1円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 1,768百万円 / 営業利益 653百万円 / 経常利益 1,038百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 219百万円 / 1株当たり当期純利益 非開示 / 増減率(%) 売上高 1.9% / 営業利益 31.1% / 経常利益 61.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 36.6% / 1株当たり当期純利益 非開示

訂正後

営業外収益(為替差益) 当第4四半期連結会計期間 154百万円 / 当第4四半期連結累計期間 697百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 95,000百万円 / 営業利益 2,100百万円 / 経常利益 1,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 600百万円 / 1株当たり当期純利益 70.92円 銭 / 実績値(B) 売上高 96,768百万円 / 営業利益 2,431百万円 / 経常利益 2,062百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 217百万円 / 1株当たり当期純利益 24.98円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 1,768百万円 / 営業利益 331百万円 / 経常利益 362百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 ▲382百万円 / 1株当たり当期純利益 非開示 / 増減率(%) 売上高 1.9% / 営業利益 15.8% / 経常利益 21.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 ▲63.7% / 1株当たり当期純利益 非開示

変更点営業外収益(為替差益) 当第4四半期連結会計期間 281百万円→154百万円 / 当第4四半期連結累計期間 824百万円→697百万円 / 実績値(B) 売上高 96,768百万円→96,768百万円 / 営業利益 2,753百万円→2,431百万円 / 経常利益 2,738百万円→2,062百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 819百万円→217百万円 / 1株当たり当期純利益 94.1円 銭→24.98円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 1,768百万円→1,768百万円 / 営業利益 653百万円→331百万円 / 経常利益 1,038百万円→362百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 219百万円→▲382百万円 / 1株当たり当期純利益 -→-
業績への影響(会社の説明)

営業利益は業績予想値を331百万円上回り、経常利益は362百万円上回った。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は業績予想値を382百万円下回る結果となった。

訂正の理由

本日公表いたしました「(訂正・数値データ訂正)『2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正に関するお知らせ」に記載のとおり、2026年3月期決算の訂正を行ったことによるもの。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示営業外収益、特別損失の計上並びに2026年3月期の連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ
元の開示日2026年5月15日
訂正箇所1.営業外収益(為替差益)の計上について、3.連結業績予想値と実績値との差異について(1)、4.差異の理由
訂正内容営業外収益(為替差益) 当第4四半期連結会計期間 281百万円 / 当第4四半期連結累計期間 824百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 95,000百万円 / 営業利益 2,100百万円 / 経常利益 1,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 600百万円 / 1株当たり当期純利益 70.92円 銭 / 実績値(B) 売上高 96,768百万円 / 営業利益 2,753百万円 / 経常利益 2,738百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 819百万円 / 1株当たり当期純利益 94.1円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 1,768百万円 / 営業利益 653百万円 / 経常利益 1,038百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 219百万円 / 1株当たり当期純利益 非開示 / 増減率(%) 売上高 1.9% / 営業利益 31.1% / 経常利益 61.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 36.6% / 1株当たり当期純利益 非開示 → 営業外収益(為替差益) 当第4四半期連結会計期間 154百万円 / 当第4四半期連結累計期間 697百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 95,000百万円 / 営業利益 2,100百万円 / 経常利益 1,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 600百万円 / 1株当たり当期純利益 70.92円 銭 / 実績値(B) 売上高 96,768百万円 / 営業利益 2,431百万円 / 経常利益 2,062百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 217百万円 / 1株当たり当期純利益 24.98円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 1,768百万円 / 営業利益 331百万円 / 経常利益 362百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 ▲382百万円 / 1株当たり当期純利益 非開示 / 増減率(%) 売上高 1.9% / 営業利益 15.8% / 経常利益 21.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 ▲63.7% / 1株当たり当期純利益 非開示(売上高 1.9%→1.9% / 営業利益 31.1%→15.8% / 経常利益 61.1%→21.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 36.6%→▲63.7% / 1株当たり当期純利益 -→-)
訂正の理由本日公表いたしました「(訂正・数値データ訂正)『2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正に関するお知らせ」に記載のとおり、2026年3月期決算の訂正を行ったことによるもの。
業績への影響営業利益は業績予想値を331百万円上回り、経常利益は362百万円上回った。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は業績予想値を382百万円下回る結果となった。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期決算の訂正を行ったことによるもの。詳細は、同日公表の「(訂正・数値データ訂正)『2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正に関するお知らせ」に記載されているとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)「営業外収益、特別損失の計上並びに2026年3月期の連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」の一部訂正に関するお知らせ|ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)の適時開示 | Komori