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413
百万円(営業利益の前年同期比改善額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日~2024年6月30日連結日本基準売上高21,318百万円前年比 -3.6%進捗 23.0%
営業利益6百万円進捗 0.4%
経常利益629百万円前年比 +125.3%進捗 106.6%
純利益(親会社株主帰属)-118百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△14.18円
期末の財政状態
総資産81,037百万円
うち純資産 10,909 百万円自己資本比率 13.3%前期末比 +0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高自動車機器事業 8,020百万円(前年比 +8.3%)、エネルギーソリューション事業 5,222百万円(前年比 +0.4%)、電子機器事業 7,845百万円(前年比 -14.6%)、その他 229百万円(前年比 -26.6%)
セグメント別利益自動車機器事業 -96百万円、エネルギーソリューション事業 579百万円(前年比 +10.7%)、電子機器事業 180百万円(前年比 +9.2%)、その他 -120百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高92,800百万円(前年比 -0.6%)
営業利益1,350百万円(前年比 +484.8%)
経常利益590百万円(前年比 -55.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益-200百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 92,800 / 営業利益 1,350 / 経常利益 590 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -200
年間配当予想12.50円 → 25.00円(+100.0%)
業績の増減要因
原材料高騰影響の価格転嫁が進み、さらに全社的な生産性の改善が進んだ。自動車機器事業では車両生産の回復、価格転嫁、生産性改善、エネルギーソリューション事業では為替影響と価格転嫁、電子機器事業では固定費抑制が挙げられている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(期中における連結範囲の重要な変更なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 17百万円、受取補償金 13百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産売却損 2百万円、固定資産除却損 0百万円、投資有価証券売却損 30百万円、操業休止関連費用 16百万円
減価償却費773百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数9,132,001株
期末自己株式数755,320株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日~2024年6月30日 |
| 売上高 | 21,318百万円(前年比 -3.6%) |
| 営業利益 | 6百万円 |
| 経常利益 | 629百万円(前年比 +125.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -118百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △14.18円 |
| 自己資本比率 | 当期末 13.3 / 前期末 12.4 |
| 総資産 | 81,037百万円 |
| 純資産 | 10,909百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 92,800百万円(前年比 -0.6%) / 営業利益 1,350百万円(前年比 +484.8%) / 経常利益 590百万円(前年比 -55.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 -200百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 92,800 / 営業利益 1,350 / 経常利益 590 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -200 |
| 年間配当予想 | 12.50円 → 25.00円(+100.0%) |
| セグメント別売上高 | 自動車機器事業 8,020百万円(前年比 +8.3%)、エネルギーソリューション事業 5,222百万円(前年比 +0.4%)、電子機器事業 7,845百万円(前年比 -14.6%)、その他 229百万円(前年比 -26.6%) |
| セグメント別利益 | 自動車機器事業 -96百万円、エネルギーソリューション事業 579百万円(前年比 +10.7%)、電子機器事業 180百万円(前年比 +9.2%)、その他 -120百万円 |
| 減価償却費 | 773百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 17百万円、受取補償金 13百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産売却損 2百万円、固定資産除却損 0百万円、投資有価証券売却損 30百万円、操業休止関連費用 16百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(期中における連結範囲の重要な変更なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 9,132,001株 |
| 期末自己株式数 | 755,320株 |
| 業績の増減要因 | 原材料高騰影響の価格転嫁が進み、さらに全社的な生産性の改善が進んだ。自動車機器事業では車両生産の回復、価格転嫁、生産性改善、エネルギーソリューション事業では為替影響と価格転嫁、電子機器事業では固定費抑制が挙げられている。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。原材料高騰影響の価格転嫁が進み、さらに全社的な生産性の改善が進んだことによるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。