読む価値
53定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
7254
個書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得及び消却
割当予定先
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社
調達する資金の額
当初の調達資金の額(目論見)2,709,450,000円、差引手取概算額は非開示。本開示では追加調達を中止
資金の具体的な使途
CO2排出の削減を目指す分野における技術開発への投資資金
新株予約権の条件
行使価額
行使価額修正条項付。修正の下限は非開示
新株予約権の個数
発行総数17,000個、行使済み9,746個、未行使残7,254個、消却後残存0個
無償取得の事由
2023年10月4日付で、2023年9月18日時点で残存する本新株予約権の全部を発行価額と同額で取得し、取得後直ちに全部を消却
募集の体制
引受人・主幹事
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2022年9月14日 / 種類 第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付) / 金額 発行価額総額22,950,000円、調達資金の額(目論見)2,709,450,000円
業績への影響
本新株予約権の取得及び消却は2024年3月期の連結業績に与える影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得及び消却 |
| 調達する資金の額 | 当初の調達資金の額(目論見)2,709,450,000円、差引手取概算額は非開示。本開示では追加調達を中止 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 CO2排出の削減を目指す分野における技術開発への投資資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示 |
| 割当予定先 | モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 |
| 行使価額 | 行使価額修正条項付。修正の下限は非開示 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数17,000個、行使済み9,746個、未行使残7,254個、消却後残存0個 |
| 無償取得の事由 | 2023年10月4日付で、2023年9月18日時点で残存する本新株予約権の全部を発行価額と同額で取得し、取得後直ちに全部を消却 |
| 引受人・主幹事 | モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2022年9月14日 / 種類 第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付) / 金額 発行価額総額22,950,000円、調達資金の額(目論見)2,709,450,000円 |
| 業績への影響 | 本新株予約権の取得及び消却は2024年3月期の連結業績に与える影響は軽微 |
この書類が述べていない項目(18件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年3月期の赤字転落後、株価が半年余り下限行使価格を下回って低迷し、2023年3月14日以降は新株予約権の行使許可を行っていないため。本新株予約権による資金調達の不足分は手元資金で充当し、当初計画どおり開発を継続するとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。