トラース・オン・プロダクト(6696)・目標再掲
総合的なロケーションメディアの拡大
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロケーションメディア事業の総合展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、IoT機器の開発・製造で培ったモノづくりの知見から、最適なモノの選定をし、そのモノを起点としたSaaSサービスを、様々な人が集まる場所のロケーションオーナー、パートナー企業に向け、そのニーズに合わせた企画提案、製品開発から、総合的なロケーションメディアの構築まで、顧客の価値が最大化する最善のIoTソリューションの提案を当社単独で行うことが可能であります。」
ロケーションオーナーやパートナー企業への企画提案、製品開発及びSaaSサービスを通じた総合的なロケーションメディア構築方針を引き続き示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下で、当社はメディアPlatformとなり得る様々な場所に企画を提案し、今まで培ってきた世界水準のProductを提携先様とのアライアンスを強化しながら、総合的なロケーションメディアの構築を目指してまいりました。」
様々な場所への企画提案、製品提供及び提携先とのアライアンス強化を通じた総合的なロケーションメディア構築方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「そのメディアPlatformの拡大のためには、既存のパートナー企業との関係強化に努めるとともに、新規メディアPlatformの企画提案及び新規パートナー企業の開拓によるアライアンスの創出が必要です。」
総合的なロケーションメディアの拡大を重要課題として初めて明示し、既存関係強化、新規企画提案及び新規パートナー開拓を手段として掲げている。