トラース・オン・プロダクト(6696)・リスク再掲
情報漏洩・外部委託先管理リスク
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
委託先の情報漏洩・倒産による業務影響リスク17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかし、万一情報漏洩などの事故が発生した場合には、損害賠償等による予期せぬ費用が発生し、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩、外部委託先によるソースコード流用及び開発遅延のリスクを引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「万一情報漏洩などの事故が発生した場合には、損害賠償等による予期せぬ費用が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩、外部委託先によるソースコード流用及び開発遅延のリスクを引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかし、万一情報漏洩などの事故が発生した場合には、損害賠償等による予期せぬ費用が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩、外部委託先によるソースコード流用及び開発遅延のリスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、万一情報漏洩などの事故が発生した場合には、損害賠償等による予期せぬ費用が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩、外部委託先によるソースコード流用及び開発遅延のリスクを引き続き記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかし、万一情報漏洩などの事故が発生した場合には、損害賠償等による予期せぬ費用が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
情報セキュリティ体制や秘密保持契約を整備する一方、外部委託に伴うソースコード流用、情報漏洩、開発遅延や引継ぎ遅延をリスクとしている。