トラース・オン・プロダクト(6696)・リスク再掲
新型コロナウイルス感染症による顧客信用・債権回収リスク
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる顧客支払遅延・売掛金回収リスク9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により、顧客の財政状態が悪化した場合、収益の減少や、売上債権の回収が困難となる事態が生じる可能性があります。」
感染症による顧客財政状態の悪化、収益減少及び売上債権回収困難化のリスクを引き続き記載し、与信調査等による抑制策も示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「新型コロナウィルス感染症の拡大の影響により、顧客の財政状態が悪化した場合、収益の減少や、売上債権の回収が困難となる事態が生じる可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症を起因とする顧客財政状態の悪化、収益減少及び売上債権回収困難化を、新たな信用リスクとして開示している。