トラース・オン・プロダクト(6696)・リスク再掲
個人情報流出リスク
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会員個人情報の漏洩リスク138社が書いているテーマ・逆風138社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている138社のうち14社を表示しています。上の文は138社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、外部からの不正なアクセス、その他想定外の事態の発生により個人情報が流出した場合、当社の社会的信用を失墜させ、当社の事業及び業績に重要な影響を与える可能性があります。」
個人情報のアクセス管理、規程及び研修を行う一方、流出時の影響可能性を引き続き開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「外部からの不正なアクセス、その他想定外の事態の発生により個人情報が流出した場合、当社グループの社会的信用を失墜させ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を与える可能性があります。」
個人情報のアクセス管理、規程及び研修を行う一方、流出時の影響可能性を引き続き開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、外部からの不正なアクセス、その他想定外の事態の発生により個人情報が流出した場合、当社グループの社会的信用を失墜させ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を与える可能性があります。」
個人情報のアクセス管理、規程及び研修を行う一方、流出時の影響可能性を引き続き開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、外部からの不正なアクセス、その他想定外の事態の発生により個人情報が流出した場合、当社グループの社会的信用を失墜させ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を与える可能性があります。」
個人情報のアクセス管理、規程及び研修を行う一方、流出時の影響可能性を引き続き開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、外部からの不正なアクセス、その他想定外の事態の発生により個人情報が流出した場合、当社グループの社会的信用を失墜させ、当社グループの事業及び業績に重要な影響を与える可能性があります。」
権限管理や個人情報保護規程・研修を実施しているが、個人情報流出の影響可能性を示している。