読む価値
51定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-36
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年2月1日〜2026年1月31日連結日本基準売上高485百万円
営業利益-36百万円
経常利益-35百万円
純利益(親会社株主帰属)-61百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△12.77円
売上高営業利益率△7.4%
期末の財政状態
総資産564百万円
うち純資産 350 百万円自己資本比率 62.0%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業-29
投資-97
財務+92
純増減-34
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高279百万円
セグメント別売上高
TRaaS事業143,16229.5%
受注型Product事業219,01945.1%
テクニカルサービス事業123,76125.5%
セグメント別利益
TRaaS事業69,02431.1%
受注型Product事業116,21852.3%
テクニカルサービス事業36,86016.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高535百万円(前年比 +10.3%)
営業利益3百万円
経常利益1百万円
純利益-6百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
CELDISの大手携帯キャリアショップ約2,000店舗への設置完了による月額収益の積み上げ、株式会社アクスト東日本の完全子会社化による売上寄与で売上高が増加した。一方、世界的な半導体供給逼迫による一部大型STB案件の来期への期ズレ、AIrux8の戦略見直しに伴うプロジェクト進行の長期化、前期大型開発案件の反動減により利益面で影響を受けた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社アクスト東日本 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失金額 20,355千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 20,355千円、項目 固定資産除却損 / 金額 58千円
減価償却費36,477千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(動画配信のみ)
期末発行済株式数4,826,991株
期末自己株式数111株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年2月1日〜2026年1月31日 |
| 売上高 | 485百万円 |
| 営業利益 | -36百万円 |
| 経常利益 | -35百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -61百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △12.77円 |
| 売上高営業利益率 | △7.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 62.0% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 564百万円 |
| 純資産 | 350百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -29百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -97百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 92百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 279百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 535百万円(前年比 +10.3%) / 営業利益 3百万円 / 経常利益 1百万円 / 純利益 -6百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| セグメント別売上高 | セグメント TRaaS事業 / 売上高 143,162千円、セグメント 受注型Product事業 / 売上高 219,019千円、セグメント テクニカルサービス事業 / 売上高 123,761千円 |
| セグメント別利益 | セグメント TRaaS事業 / セグメント利益 69,024千円、セグメント 受注型Product事業 / セグメント利益 116,218千円、セグメント テクニカルサービス事業 / セグメント利益 36,860千円 |
| 減価償却費 | 36,477千円 |
| 減損損失 | 金額 20,355千円 / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 20,355千円、項目 固定資産除却損 / 金額 58千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社アクスト東日本 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(動画配信のみ) |
| 期末発行済株式数 | 4,826,991株 |
| 期末自己株式数 | 111株 |
| 業績の増減要因 | CELDISの大手携帯キャリアショップ約2,000店舗への設置完了による月額収益の積み上げ、株式会社アクスト東日本の完全子会社化による売上寄与で売上高が増加した。一方、世界的な半導体供給逼迫による一部大型STB案件の来期への期ズレ、AIrux8の戦略見直しに伴うプロジェクト進行の長期化、前期大型開発案件の反動減により利益面で影響を受けた。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結初年度のため前年同期との比較分析は行っていない。売上高は、CELDISの大手携帯キャリアショップ約2,000店舗への設置完了に伴う月額収益の積み上げや、株式会社アクスト東日本の完全子会社化による売上寄与により増加した。一方、世界的な半導体供給逼迫による大型案件の来期への期ズレ、AIrux8の戦略見直しによるプロジェクト進行の長期化、テクニカルサービス事業における前期大型開発案件の反動減により利益面で影響を受けた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。